リボーン ~最後のヒーロー~ ネタバレあらすじ第1話とキャストや相関図など

リボーン ~最後のヒーロー~

2026年04月14日(火)スタート
毎週火曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】4月14日 第1話 放送予定
※初回拡大スペシャル
公式サイト

主演・高橋一生(二役)

人生をやり直す羽目になった男の
再生《リボーン》の物語が開幕!!

 

【スポンサーリンク】

 

脚本

橋本 裕志(はしもと ひろし)・1962年2月5日生まれ。
・北海道出身。
・小樽商科大学卒業。
・脚本家。

主な作品
・そして、バトンは渡された

・日本沈没ー希望のひとー

 

音楽

佐藤航

 

主題歌

宮本浩次「I love 人生!」(UNIVERSAL SIGMA)

 

あらすじ 第1話

新興IT企業「NEOXIS」の社長・根尾光誠(高橋一生)は、「FOR THE PEOPLE」という理念のもと始めた福祉ネット事業の成功を足がかりに、そのビジネス手腕で数々の事業展開を進め、起業からわずか7年で都内一等地に自社ビルを保有。

その勢いはとどまることを知らず、ついに銀行を買収するまでに。

躍進し続ける光誠に、起業当初から目をかけてきた東郷ファンド代表・東郷義隆(市村正親)もますますの期待を寄せる。

 

一方で、当初の“人のため”という思いからかけ離れ、いつしかIT業界の頂点に君臨するという野望に突き進むようになった光誠は、友野達樹(鈴鹿央士)たち創業メンバーにも無理難題を次々と課し、友野たちは緊張感の中で日々奔走。

そんな中、広大な土地を探していた光誠が下町の寂れたあかり商店街に狙いを定め推し進める。

クリー二ング店を営む商店街会長・野本英治(小日向文世)を筆頭に商店街の人々は抵抗するが、光誠の指示のもと行われる強引な交渉と圧力で追い詰められ、やがて商店街の印刷工場の娘・池谷更紗(中村アン)に悲劇が襲う。

 

この一件で世間から非難を浴び、光誠のやり方についていけなくなった友野をはじめNEOXISから離脱する者も現れ、光誠は孤立を深めていく。

そんなある日、光誠は何者かに階段で突き落とされ、まさかの転落死――したはずだったのだが、なぜか病院で目覚める。

しかも、どこか様子がおかしく…。

なんと、そこは時代を遡った2012年の世界で、光誠はあかり商店街に生きる自分と瓜二つの姿をした英治の息子・野本英人に《転生》していたのだ!

到底飲み込めない状況に混乱する光誠だが…!?

 

 

テレ朝火曜9時枠連続ドラマ「リボーン ~最後のヒーロー~」公式サイトより

 

【スポンサーリンク】

 

 

キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

根尾光誠(ねお こうせい)〈46〉
……高橋一生

新興IT企業「NEOXIS」創業社長。
「FOR THE PEOPLE」を理念に掲げ、福祉ネット事業に成功したことを足がかりに、IT広告、ネット通販、サブスクなど次々とビジネスを展開させ、起業からわずか7年で都内の一等地に自社ビルを構えるまでに成長。

 

野本英人(のもと えいと)〈36〉
……高橋一生(二役)

東京の下町、あかり商店街にあるクリーニング店を父と営む。
国立大学卒業後に大手企業に就職が決まっていたが、父の闘病中に母が急死したため、クリーニング店を継ぐことに。後に回復した父と店を切り盛りしながら、年々寂れていく商店街を懸命に盛り上げてきた。

 

池谷更紗(いけたに さらさ)
……中村アン

あかり商店街にある池谷印刷工場の一人娘。
絵が得意で美大に通っていたが、経済的な理由で中退して家業を手伝う。英人からプロポーズをされて幸せの絶頂にあったが、その直後に不慮の事故によって英人が大けがを負い、心肺停止となってしまう。光誠が転生して息を吹き返した英人に背中を押され、再び絵を描き始める。

 

ほか

 

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/reborn/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/reborn/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、テレ朝火曜9時枠連続ドラマ「リボーン ~最後のヒーロー~」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

【スポンサーリンク】
サブコンテンツ



このページの先頭へ