JKと六法全書 ネタバレあらすじ第8話(最終回)とキャストや相関図など

JKと六法全書

2024年04月19日(金)スタート
毎週金曜 夜11時15分~深夜0時15分
【テレビ朝日系】6月7日 第8話(最終回) 放送予定
公式サイト

主演・幸澤沙良

女子高生弁護士、法廷に降臨!
2024年4月、法廷から日本中に
ド正論をぶちかます!

 

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脚本

鈴木智 ほか

鈴木 智(すずき さとし)・早稲田大学教育学部卒。
・脚本家。演出家。
報道・ドキュメンタリーの演出を経て脚本家となる。

主な作品
・トクソウ

 

音楽

日向 萌(ひゅうが もえ)・1992年生まれ。
・埼玉県出身。
・国立音楽大学作曲学科卒業。
・作曲家、編曲家。
ミラクル・バス所属。
CM・ドラマ・アニメなどの映像音楽を中心に活動している。
日向 萌 Miracle Group Official Site

 

主題歌

りりあ。「騙されないからね。」(VIA / TOY’S FACTORY)

 

あらすじ 第8話(最終回)

ついに国家賠償請求訴訟に動きだした桜木みやび(幸澤沙良)。

その裁判で百目木喜十(生瀬勝久)が、政治家が絡んでいる事実を証言してくれることになったが、それでも裁判で戦うカードは少なく勝ち目がない。

しかも、官邸の“鋼鉄の盾”と呼ばれ政治家の罪を隠蔽してきたと言われる検事長・岩代宅(池田成志)が間もなく引退を迎えるはずが、そのまま要職に留まることが決まり、ほぼ勝つことは不可能な状況に。

しかし、そこへ渡辺悠(日向亘)が裁判の証拠になればと、父・渡辺冬馬(高橋和也)が自宅でシュレッダーにかけて隠蔽しようとしていた「さわやか森林公園談合事件」の裁判当時の土壌調査の資料を早見新一郎(大東駿介)に渡しに来る。

しかも、悠は裁判での証言も申し出るが、みやびは悠に父親と対決させることは避けたく…。

 

そんな中、早見のもとに、みやびの失踪中の父親・因幡俊介(伊達暁)の逮捕状が出そうだという情報が入る。

その知らせを受けたみやびは、意を決してある場所へ向かうことに。

やがて、11年前の「さわやか森林公園談合事件」の裏で、みやびの父と母が失踪に至るまでに何があったのかを知ることに――!

 

一方、大増組トップの殺害事件の裁判で自分の勝訴を確信していた百目木は、翌日に判決を控える中、拘置所で上機嫌に過ごしていたが、その直後に驚愕の事態が起き…!

みやびが挑む国家賠償請求訴訟の行方をも大きく揺るがすことに――。

 

 

金曜ナイトドラマ「JKと六法全書」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

桜木みやび(さくらぎ みやび)〈17〉
……幸澤沙良

現役の高校2年生。
司法試験に史上最年少で一発合格した女子高生弁護士(JKB)。法律以外には疎い。母親を病気で早くに亡くしており、ジャーナリストだった父に幼少期は育てられたが、現在は失踪中。7歳から青森で暮らす弁護士の祖父に育てられ、弁護士の英才教育を受ける。

 

早見新一郎(はやみ しんいちろう)〈35〉
……大東駿介

弁護士。ヤメ検(元検事)。
職務中に競馬をやっていたことがバレて検察をクビになった。華に声をかけられたことをきっかけに弁護士に転身。優秀な弁護士で豊富な人脈も持つが、金にこだわり、ドラマチックに大きな儲けを狙う。そのため、懲りずに競馬は続けており、何かにつけて競馬に例えて話す悪い癖を持つ。

 

桜木華(さくらぎ はな)〈65〉
……黒木瞳

桜木法律事務所の所長で関東弁護士会の会長。みやびの祖母。美魔女。
権力志向が強く、日弁連の会長の座も狙っている。とんでもない「若見え」の容姿で本人にもその自覚があり、みやびには「おばあちゃん」とは決して呼ばせない。そのため、みやびは「はなはな」と呼ぶ。

 

ほか

 

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jk-roppouzensho/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jk-roppouzensho/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、金曜ナイトドラマ「JKと六法全書」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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