相続探偵 ネタバレあらすじ第2話とキャストや相関図など

相続探偵

2025年01月25日(土)スタート
毎週土曜 夜9時00分~9時54分
【日本テレビ系】2月1日 第2話 放送予定
公式サイト

主演・赤楚衛二

出典:https://www.ntv.co.jp/souzokutantei/

「 ――その遺産、泣かせねーぜ」

人の数だけ「相続」があり、
相続の数だけ「事件」がある――
生きている私たちにとって、
切っても切り離せない「相続」問題。

 

クセ強だけど頭の切れる相続探偵・灰江七生(はいえなお)が、個性豊かな仲間と共に相続にまつわる事件をコミカルに、痛快に、時に大真面目に解き明かす!爽快感あふれる相続ミステリー、乞うご期待!

 

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原作

西荻弓絵(原作)・幾田羊(漫画)「相続探偵」(講談社「モーニング」所載)

 

脚本

西荻 弓絵(にしおぎ ゆみえ)・1960年9月3日生まれ。
・東京都出身。
・慶應義塾大学文学部卒業。
・脚本家、作家。
1991年、『水の記憶 MEMORY OF WATER』でデビュー。

主な作品
民王

妖怪シェアハウス

 

音楽

佐藤 航

 

主題歌

情報が入り次第追記します♪

 

あらすじ 第2話

「その女、危険につき」

元弁護士の深い知識と鋭い嗅覚でどんな相続トラブルも解決する相続探偵“ハイエナ”こと灰江七生(赤楚衛二)。

しかしその腕前とは裏腹に、事務所は赤字続きで火の車……。

「先生の借金て、一体いくらあるんですか!?」。

アシスタントの令子(桜田ひより)が金切り声を響かせていると、事務所に新たな依頼人がやって来る。

 

大手生命保険会社『大国生命』の鬼頭倫(矢柴俊博)と、中学生の恵蒜真琴(毎田暖乃)。

まだあどけなさの残る真琴は、先月都内で亡くなった資産家・島村武三(寺井義貴)の実の娘だと言う……。

 

真琴の母と武三は数年前に離婚し、現在、真琴は母と2人暮らし。

一方の武三は4カ月前に再婚したが、先月、心筋梗塞で急逝。

資産家だった武三は、3億円の保険金と7億円近い資産、あわせて10億円もの遺産の全てを、未亡人となった後妻・島村紗流(宮内ひとみ)に相続させるという遺言書を残していたという。

「紗流……これが、うわさの……」。

その名に聞き覚えのある灰江は、鬼頭から渡された紗流の写真を見て息をのむ。

銀座のクラブでホステスをしていた紗流は、狙った男を必ず沼らせる魔性の女。

過去にも結婚と死別を繰り返し、高額な生命保険支払金を何度も受け取っている要注意人物なのだ。

 

おそらく武三は紗流によって殺されたに違いないとみる灰江たち。

しかし、遺体から毒物などは検出されず、不審な点は見当たらない。

遺言書と保険契約書も武三の自筆と断定され、偽装の痕跡なし……。

「母はゼロで、あんな女に。クソだな、法律って」――離婚してから苦労しっぱなしの母に1円も入らないことが悔しい真琴と、なんとしても紗流の化けの皮を剥ぎたい鬼頭は、灰江に真相解明を依頼。

「1千万円、お支払いします。これが殺人かどうか、改めて調べてほしいのです」――。

規格外の報酬金額に、令子は舞い上がり、「お引き受けします!」と2つ返事でOKしてしまうが……。

 

“完璧な突然死”を覆し、灰江は後妻業の女の悪事を暴けるか!?

その先に待つ予想外の結末とは!?

 

 

土ドラ9「相続探偵」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

灰江七生(はいえなお)〈33〉
……赤楚衛二

遺産相続専門探偵。
灰江相続調査事務所を営む。元エリート弁護士。

 

三富令子〈24〉
……桜田ひより

灰江相続調査事務所のアシスタント。
京都の大学を休学中の医学部生。

 

朝永秀樹〈30〉
……矢本悠馬

元警視庁科捜研のエース研究員。
今は民間の鑑定会社に勤めている。

 

ほか

 

出典:https://www.ntv.co.jp/souzokutantei/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.ntv.co.jp/souzokutantei/chart/02.html

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、土ドラ9「相続探偵」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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