最後の鑑定人 ネタバレあらすじ第6話とキャストや相関図など
最後の鑑定人
2025年07月09日(水)スタート
毎週水曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】8月13日 第6話 放送予定
公式サイト
主演・藤木直人
「嘘をつくのは、いつだって人間です。」
元科捜研の男ד変人”研究員が、
科学を武器に難事件解決への糸口を掴む!
目次
原作
岩井圭也 「最後の鑑定人」
脚本
及川拓郎 ほか
・岩手県水沢市(現・奥州市)出身。
・早稲田大学教育学部中退。
・脚本家、作家、映画監督。
2004年 「ボン・ボヤージュ!」にて映画監督デビュー。
音楽
・神奈川県出身。
・作曲家、編曲家、ウッドベース奏者。
主にテレビドラマ、テレビアニメの音楽・サウンドトラックなどを制作。
レジェンドア所属。
公式サイト 橘 麻美 CREATOR Legendoor レジェンドア
主題歌
矢沢永吉「真実」(Z+MUSIC / UNIVERSAL SIGMA)
あらすじ 第6話
土門誠(藤木直人)と尾藤宏香(松雪泰子)は科学捜査研究所の所長・加賀正之(佐戸井けん太)から呼び出され、神奈川の山中で発見されたバラバラ白骨遺体の鑑定を頼まれる。
土門、尾藤と旧知の仲だった加賀は、定年退職を前に2人が共に手を取り合う姿をもう一度見たいのだという。
土門が“鑑定の神様”と敬う加賀の頼みは断れず、尾藤は白骨遺体の鑑定、土門は遺体発見現場の検証を担当することに。
尾藤はすぐさま遺体の年齢、性別のほか死後経過年数や凶器の形状を断定。
一方の土門は実際に遺体発見現場に行くと言い、尾藤と共に都丸勇人(中沢元紀)が待つ山中へと向かう。
しかし、現場を検証した土門は、遺体の状況と遺棄現場の不自然さに引っかかり…。
そんな中、遅れて現場にやって来た三浦耕太郎(阿部亮平)が遺体の身元がいまだ割れずにいることを明かすと、尾藤は復顔をすると申し出る。
その後、尾藤の復顔をもとに警察は被害者として下山征介(井上像策)という男を割り出した。
都丸は早速、下山の妻・佳世子(森脇英理子)に話を聞きに行くが、遺体が下山であることの特定には至らず捜査は難航。
そこで土門は下山の家に同行すると言いだし、遺留品からDNA鑑定を試みる…。
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
土門誠(どもん まこと)
……藤木直人

土門鑑定所を運営する鑑定人。
元科捜研(科学捜査研究所)のエースで卓越した鑑定技術の持ち主。「土門に鑑定できないなら、他の誰にも鑑定できない」とまで言わしめ、科捜研最後の砦として“最後の鑑定人”と呼ばれていた。
高倉柊子(たかくら しゅうこ)
……白石麻衣

土門鑑定所で働く研究員。
学生時代は心理学系の研究室でポリグラフ検査の研究をしており、一時は科捜研を目指すも試験に落ちて挫折。研究補助員として土門が関わる事件に派遣された際、能力を買われて『土門鑑定所』で働くことになった。人の嘘を見抜くのが得意。
ほか
出典:https://www.fujitv.co.jp/saigonokanteinin/chart/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.fujitv.co.jp/saigonokanteinin/chart/
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、水曜22時枠ドラマ「最後の鑑定人」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。




