最後の鑑定人 ネタバレあらすじ第8話とキャストや相関図など

最後の鑑定人

2025年07月09日(水)スタート
毎週水曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】8月27日 第8話 放送予定
公式サイト

主演・藤木直人

「嘘をつくのは、いつだって人間です。」
元科捜研の男ד変人”研究員が、
科学を武器に難事件解決への糸口を掴む!

 

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原作

岩井圭也 「最後の鑑定人」

 

脚本

及川拓郎 ほか

及川 拓郎(おいかわ たくろう)・1978年8月18日生まれ。
・岩手県水沢市(現・奥州市)出身。
・早稲田大学教育学部中退。
・脚本家、作家、映画監督。
2004年 「ボン・ボヤージュ!」にて映画監督デビュー。

 

音楽

橘 麻美(たちばな あさみ)・1987年4月28日生まれ。
・神奈川県出身。
・作曲家、編曲家、ウッドベース奏者。
主にテレビドラマ、テレビアニメの音楽・サウンドトラックなどを制作。
レジェンドア所属。
公式サイト 橘 麻美 CREATOR Legendoor レジェンドア

 

主題歌

矢沢永吉「真実」(Z+MUSIC / UNIVERSAL SIGMA)

 

あらすじ 第8話

高倉柊子(白石麻衣)は、研究員として土門誠(藤木直人)の力になろうとDNA鑑定の練習に励んでいた。

しかしミスを連発し、土門からは「科学者に必要な繊細さに欠けている」とあきれられてしまう。

心ない一言にいつになく落ち込んでしまった高倉は、鑑定所を辞めて実家に戻ることを考える…。

 

そんな中、相田直樹(迫田孝也)が藤澤薫子(白石美帆)、西脇康文(竹財輝之助)と共に土門鑑定所にやってくる。

薫子・康文兄妹の父で『西脇化研』の社長・西脇清蔵(高桑満)が亡くなり、顧問弁護士をしていた相田は清蔵の遺言書を確認した。

しかし遺言書は2通存在し、1通は薫子、もう1通は康文へ全株式を移譲するとあった。

真逆のことが書かれていたため、相田は遺言書の真偽を鑑定してほしいと土門に依頼する。

 

高倉は遺言書の筆跡鑑定に必要なサンプルを求めて西脇家を訪れる。

清蔵が使っていた書斎のデスクから便箋や万年筆、インク、ノート、そしてボロボロになった写真を借りることに。

高倉が集めたノートやインクをもとに、土門は筆跡鑑定と写真修復にとりかかる。

便箋も気になる高倉は、土門に筆圧痕の鑑定も提案するが「遺言書の筆跡鑑定には不要」と一蹴されてしまう。

 

数日後、遺言書はどちらも本物という鑑定結果が出た。2通の遺言書は無効となり遺産は兄妹で均等に分け合うことになるため、薫子と康文は険悪ムードに。

そんな兄妹の前に清蔵の娘だと名乗る春日由紀(松岡里英)が現れ、状況はさらに複雑になり…。

 

 

水曜22時枠ドラマ「最後の鑑定人」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

土門誠(どもん まこと)
……藤木直人

土門鑑定所を運営する鑑定人。
元科捜研(科学捜査研究所)のエースで卓越した鑑定技術の持ち主。「土門に鑑定できないなら、他の誰にも鑑定できない」とまで言わしめ、科捜研最後の砦として“最後の鑑定人”と呼ばれていた。

 

高倉柊子(たかくら しゅうこ)
……白石麻衣

土門鑑定所で働く研究員。
学生時代は心理学系の研究室でポリグラフ検査の研究をしており、一時は科捜研を目指すも試験に落ちて挫折。研究補助員として土門が関わる事件に派遣された際、能力を買われて『土門鑑定所』で働くことになった。人の嘘を見抜くのが得意。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/saigonokanteinin/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/saigonokanteinin/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、水曜22時枠ドラマ「最後の鑑定人」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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