すべての恋が終わるとしても ネタバレあらすじ第7話とキャストや相関図など

すべての恋が終わるとしても

2025年10月12日(日)スタート
毎週日曜 夜10時15分~夜11時09分
【テレビ朝日系】11月23日 第7話 放送予定
公式サイト

主演・葵わかな神尾楓珠

この世のすべてのものに、必ず“終わり”は訪れる。
それでも、すべての恋は、きっとどこかで繋がっているーー。

 

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原作

冬野夜空「すべての恋が終わるとしても」(スターツ出版)

 

脚本

三浦希紗
詳細不明

 

音楽

岩本裕司(いわもと ゆうじ)・1986年生まれ。
・兵庫県出身。
関西のジャズクラブで18歳から演奏活動を始める。

 

主題歌

BoA&東方神起「あなたをかぞえて」(avex trax)

 

あらすじ 第7話

羽沢由宇(葵わかな)と大崎真央(神尾楓珠)は、3年ぶりにお互いの本音をぶつけ合い、限られた時間を共に過ごすことに決める。

もし、すべての恋が終わるとしても、この瞬間だけはきっとなくならない。

そう信じ、毎日を懸命に幸せに生きるふたり。

 

だが同時に真央は、自分に残された時間でできること、やりたいことは何なのか。

自分が生きた証についても考えるようになり、心には微かな焦りが広がっていく…。

そんな真央に、野北駿太郎(白洲迅)から再び仕事の依頼が舞い込む。

内容は長期連載のイラストコラム。

真央は、野北にすべてを打ち明け、『終活』をテーマに3ヶ月限定で引き受けたいと申し出る。

由宇は、テーマを知り複雑な想いを抱くが、真央が決めた生き方をそばで見守っていた。

 

イラストコラムの制作を通して、自分の人生を見つめ直す真央。

その真央の姿を通して、野北をはじめ、親友の西颯(藤原丈一郎)、妹の莉津(本田望結)たちも、それぞれの人生と改めて向き合い始め…。

クリスマス、年越し、初詣と、真央との大切な時間を噛み締める由宇や家族たち。

やがて、真央の余命宣告から、4ヶ月の時が経っていた。

 

 

テレ朝日曜10時枠連続ドラマ「すべての恋が終わるとしても」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

羽沢由宇(はざわ ゆう)
……葵わかな

神戸の美大に通う学生。
高校1年生の頃、絵を描く真央の姿に一目惚れし、真央の影響で絵を始める。

 

大崎真央(おおさき まお)
……神尾楓珠

東京の美大に通う、由宇の恋人。
思い立ったら絵を描き、没頭するマイペースな性格。2ヶ月に1回、神戸に住む由宇に会いに行っている。

 

ほか

 

出典:https://www.asahi.co.jp/subekoi/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.asahi.co.jp/subekoi/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、テレ朝日曜10時枠連続ドラマ「すべての恋が終わるとしても」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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