すべての恋が終わるとしても ネタバレあらすじ第3話とキャストや相関図など
すべての恋が終わるとしても
2025年10月12日(日)スタート
毎週日曜 夜10時15分~夜11時09分
【テレビ朝日系】10月26日 第3話 放送予定
公式サイト
主演・葵わかな&神尾楓珠
この世のすべてのものに、必ず“終わり”は訪れる。
それでも、すべての恋は、きっとどこかで繋がっているーー。
目次
原作
冬野夜空「すべての恋が終わるとしても」(スターツ出版)
脚本
三浦希紗
詳細不明
音楽
・兵庫県出身。
関西のジャズクラブで18歳から演奏活動を始める。
主題歌
あらすじ 第3話
羽沢由宇(葵わかな)と大崎真央(神尾楓珠)が突然の別れを迎えた3年前、二人の知らない場所で、野北駿太郎(白洲迅)と宮内郁子(市川由衣)が運命的な出会いを果たしていた。
周りと調和し何事にも執着しない野北と、人目を気にせず自分を貫く郁子の生き方は、まるで正反対だったが、職場での不思議な出会いから二人は意気投合。
それなりの恋愛しかしてこなかった野北は、郁子の自由さに心を奪われ、運命を感じていたが…。
3年経った今、野北にとって郁子は“出会えてよかった”と“出会わなければよかった”を同時に思う唯一の存在になっていた。
自分の好意に気づいていながらも、付かず離れずの距離を保ち、ふらりと現れては約束もなくまたどこかへ行ってしまう郁子との恋を、1秒でも早く終わらせたいと思う野北。
だが、いざ郁子が目の前に現れると、彼女を拒むことができないのだった。
一方、3年間止まったままだった自分の恋心と向き合った由宇は、真央との関係に蹴りをつけ、先に進むことをようやく決意。
プロジェクトの会議中も、仕事仲間として、真央とスムーズなコミュニケーションが取れるようになる。
そんな中、プロジェクトメンバーの飲み会帰りに由宇と二人きりになった真央は、夜景を眺めながらかつての思い出話を始める。
記憶を辿りながら、おもむろに手帳を取り出す真央。
それは、二人が遠距離恋愛中に使っていたおそろいの手帳で…。
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
羽沢由宇(はざわ ゆう)
……葵わかな

神戸の美大に通う学生。
高校1年生の頃、絵を描く真央の姿に一目惚れし、真央の影響で絵を始める。
大崎真央(おおさき まお)
……神尾楓珠

東京の美大に通う、由宇の恋人。
思い立ったら絵を描き、没頭するマイペースな性格。2ヶ月に1回、神戸に住む由宇に会いに行っている。
ほか
出典:https://www.asahi.co.jp/subekoi/chart/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.asahi.co.jp/subekoi/chart/
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、テレ朝日曜10時枠連続ドラマ「すべての恋が終わるとしても」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。
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