すべての恋が終わるとしても ネタバレあらすじ第6話とキャストや相関図など
すべての恋が終わるとしても
2025年10月12日(日)スタート
毎週日曜 夜10時15分~夜11時09分
【テレビ朝日系】11月16日 第6話 放送予定
公式サイト
主演・葵わかな&神尾楓珠
この世のすべてのものに、必ず“終わり”は訪れる。
それでも、すべての恋は、きっとどこかで繋がっているーー。
目次
原作
冬野夜空「すべての恋が終わるとしても」(スターツ出版)
脚本
三浦希紗
詳細不明
音楽
・兵庫県出身。
関西のジャズクラブで18歳から演奏活動を始める。
主題歌
あらすじ 第6話
大崎真央(神尾楓珠)の大腸がんは肝臓へ転移。余命は3カ月と診断される。
母(西田尚美)は父(飯田基祐)に、真央が今やり遂げようとしている「ソラリス」の新広告が完成するまで、本人に告知しないよう懇願するが…。
そんなふたりの会話を偶然聞いてしまった羽沢由宇(葵わかな)は、受け入れがたい悲しい現実を前に、真央のため、自分の想いを伝えるべきか思い悩む。
一方、就職先の内定が決まった真央の妹・莉津(本田望結)を祝うため、西颯(藤原丈一郎)は愛犬・桃太郎の散歩に誘う。
真央の診断結果はまだ出ていないと両親から聞いていたが、「たぶん出てると思う」という莉津の言葉に、颯も言葉を失ってしまう。
真央も、自分の体の変化に気づき始め、不安に駆られ、仕事も手につかない。
そんな息子の様子を見た父は、真央を喫茶店「だるま堂」へと連れ出す。ホットコーヒーとクリームソーダを注文した父は、おもむろに自身の高校時代のことを話し始める。
それは、高校一年生の夏休みに事故に遭い、入学してから半年間の記憶を失ったという、真央が初めて聞く話で・・・。
その頃、「ソラリス」の新広告プロジェクトで、新しいイラストレーターを発注することが決まる。
またいつ体調が急変するかわからない真央に、このまま仕事を依頼できないと判断した戸田由紀恵(久保田磨希)に、由宇は頭を下げ、真央の続投を頼み込み・・・。
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
羽沢由宇(はざわ ゆう)
……葵わかな

神戸の美大に通う学生。
高校1年生の頃、絵を描く真央の姿に一目惚れし、真央の影響で絵を始める。
大崎真央(おおさき まお)
……神尾楓珠

東京の美大に通う、由宇の恋人。
思い立ったら絵を描き、没頭するマイペースな性格。2ヶ月に1回、神戸に住む由宇に会いに行っている。
ほか
出典:https://www.asahi.co.jp/subekoi/chart/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.asahi.co.jp/subekoi/chart/
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、テレ朝日曜10時枠連続ドラマ「すべての恋が終わるとしても」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。
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