35歳の少女 ネタバレあらすじ第9話とキャストや相関図

35歳の少女

ネタバレあらすじ第9話とキャストや相関図
2020年10月10日(土)スタート
毎週土曜 夜10時00分~10時54分
【日本テレビ系】12月5日 第9話 放送予定
公式サイト

現代版 “眠り姫”

10歳の時、不慮の事故により突然長い眠りにつき、2020年に25年ぶりに目覚めた時岡望美が、すべてが変わってしまった世界に戸惑いながらも未来を生きる成長物語。

 

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脚本
遊川 和彦(ゆかわ かずひこ)・1955年10月24日生まれ。
・東京都出身。広島県大竹市育ち。
・広島大学政経学部卒業。
・テレビドラマの脚本家。
1987年、『うちの子にかぎって…スペシャルII』で脚本家デビュー。

主な作品
女王の教室』2022年9月30日 23:59まで配信
ハケン占い師アタル』2021年3月31日 23:59まで配信

※配信日時の確認を忘れずに!!

※本ページの動画情報は2020年9月時点のものです。
最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

 

主題歌

King Gnu「三文小説」

 

あらすじ 第9話

望美(柴咲コウ)は多恵(鈴木保奈美)が倒れたことに衝撃を受けつつも心を閉ざしたまま、危険な状態の母を愛美(橋本愛)と進次(田中哲司)に任せて病院を後にする。

 

そんな中、愛美は入院道具を取りに寄った時岡家で、多恵が倒れる前に日記に書かれた思い「望美が改心したら家族みんなですき焼きを食べたい」を知り、望美のマンションに説得に行く。

しかし別人のように変わってしまった望美は聞く耳を持たず、結局言い争いになってしまう。

 

時岡家を訪ねた結人(坂口健太郎)は、進次から多恵が倒れたことを聞く。

多恵を望美の元に行かせたことに責任を感じながらも今の自分のままでは望美に何を言っても届かないと感じる結人……。

学校では不登校になった生徒をどうすることもできず、さらに実家に行くと寝たきりの父親の容態が急変していた……!

 

一方進次は、自分の今の家族のことを何とかしようと決意。

止める加奈(富田靖子)を振り切り、達也(竜星涼)が引きこもる部屋に突入する!

 

そしてたった一人、自分の幸せだけを考えて生きる決意をした望美は、なぜか再び10歳の自分が現れる夢を見ていた。

多恵が倒れたことを機にそれぞれの歪んでしまった時計の針が動き始める、果たして、凍り付いた望美の心に届く言葉はあるのか……!?

 

「35歳の少女」公式サイトより

 

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キャスト


時岡望美(ときおか のぞみ)〈35〉……柴咲コウ
将来の夢はアナウンサーになることだったが、小学4年生の時に事故に遭い植物状態となる。25年後、心は10歳で身体は35歳の状態で目覚める。

 


広瀬結人(ひろせ ゆうと)〈35〉……坂口健太郎
望美の同級生であり初恋の相手。
小学校の教師をしていたが、ある事故をきっかけに退職。それ以降は自信なさげに生きてきたが、望美が目覚めたことにより再び恋心が芽生えるようになる。

 

時岡愛美(ときおか まなみ)〈32〉……橋本愛
望美の妹。
大手広告代理店の営業部に勤務。仕事ができるしっかり者だが、恋には不器用。姉である望美が目覚めたことで自分の存在意義に苦しむことになる。

 

今村進次(いまむら しんじ)〈58〉……田中哲司
望美の父。
かつては大手ハウスメーカーの営業マンで成績も優秀だったが、望美の事故をきっかけに離婚。加奈と再婚したが、前の家族に未練があり家族関係は上手くいっていない。

 

時岡多恵(ときおか たえ)〈57〉……鈴木保奈美
望美の母。
望美の事故後に夫の進次と離婚。25年間眠り続ける娘の望美の意識回復を信じている。

 

ほか

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

出典:https://www.ntv.co.jp/shojo35/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、土曜ドラマ35歳の少女に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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