NHK連続テレビ小説 ひよっこ ネタバレあらすじ25週(9月18日~9月23日)とキャストや相関図など

ひよっこ 25週「大好き」

NHK朝ドラ〈ひよっこ〉
公式サイト

1964(昭和39)年秋。東京オリンピック開催。

物語は、茨城県の北西部にある山あいの村が
舞台で始まる。

高度成長期〝金の卵〟ともてはやされ、地方から
集団就職し、東京でしっかり成長して行く
ヒロイン・谷田部みね子の波乱万丈の青春記です。

 

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岡田 惠和(おかだ よしかず)・1959年2月11日生まれ。
・東京都三鷹市出身。
・和光大学人文学科中退。
・脚本家。
・漫画原作者。
所属事務所はU.F.O.カンパニー。
音楽評論家・FMのDJを経て、1990年に脚本家としてデビューした。

 

語り

増田明美

 

主題歌

桑田佳祐「若い広場」

ロケ地情報

茨城県の大子町・高萩市・常陸太田市など。
大子町 諏訪神社…奥茨城編で、登場する神社。

高萩市の田んぼだとか…稲刈りのシーン(羽田美智子さんオフィシャルブログより)

引用元;http://ameblo.jp/hada-michiko/archive6-201611.html#main

長野県松本深志高等学校
これまで何度も映画などでロケ地として使われてるとか。
〒390-0861 長野県松本市蟻ケ崎3丁目3−8−1

引用元;http://f.hatena.ne.jp/pansypunkz/20060911005336

・新キャスト
※古舘伊知郎の長男・佑太郎が「ひよっこ」新キャストに決定!
(赤坂の商店街にある和菓子店の息子、柏木ヤスハルを演じます。)

ほかに、元AKB48の島崎遥香(23)、女性ドラマーの
シシド・カフカ(31)らの出演も決まりました。

 

あらすじ 25週(9月18日~9月23日)

9月18日(月)第145回
早苗(シシド・カフカ)に連れられ、月時計にやってきたみね子(有村架純)たち。早苗はそこで、〝永遠の25歳〟を自称する理由を語る。

9月19日(火)第146回
世津子(菅野美穂)から実(沢村一樹)と暮らしていたときの思いを聞き、みね子は複雑な気持ちを抱く。一方、谷田部家では、実が美代子(木村佳乃)に世津子とのことを話そうとするが、美代子は知りたくないと断り・・・・・。

9月20日(水)第147回
ある休日、裏天広場に集まった女性陣を、早苗は〝あかね坂独身女性の会〟と名付ける。鈴子(宮本信子)は、興味津々で女性たちにさまざまな質問を投げかけていく。

9月21日(木)第148回
世津子から秀俊(磯村勇斗)と2人で出かけることを「デートだよね」と突っ込まれたみね子は動揺。みんなから秀俊への気持ちを問いつめられ、みね子は!?

9月22日(金)第149回
みね子の話を偶然聞いてしまった秀俊は、たまらず彼女に自分の気持ちを伝える。その夜、愛子(和久井映見)は、裏天広場で省吾(佐々木蔵之介)に会い、すずふり亭で話すことに。

9月23日(土)第150回
愛子と省吾は互いに、亡くなった忘れられない人に対する気持ちを語り合う。そんな2人の会話を、みね子や由香(島崎遥香)たちは調理場で聞いていて・・・・・。

 

キャスト

谷田部みね子…有村架純
奥茨城の農家の娘。高校卒業後は畑仕事を手伝うつもりでいたが、東京に出稼ぎに出た父・実が行方不明になり、集団就職で上京することを決意する。東京での試練を乗り越えながら、人情深い町の人たちに囲まれ、やがて東京に根を張っていく。

谷田部実…沢村一樹
みね子の父。農業が大好きだったが、不作の年に作った借金を返すため、東京に出稼ぎに行く。工事現場で懸命に働いて仕送りをしていたが、ある日突然消息を絶つ。

谷田部美代子…木村佳乃
みね子の母。明るく働き者で、みね子の憧れ。東京に出稼ぎに行った夫の実が行方不明になるが、子どもたちの前では気丈に振る舞い、無事を信じて待ち続ける。

小祝宗男…峯田和伸
みね子の叔父。実の弟で、少し離れた村に養子に出たが、谷田部家のことを気に掛け、野菜などを持ってたびたび訪れる。海外にも目を向けているが、東京にすら行ったことがない。

永井愛子…和久井映見
みね子が働く向島電機「乙女寮」の舎監。女子工員たちの母のような存在。おっちょこちょいで抜けていることも多いが、ここぞという時には頼りになる。

牧野省吾…佐々木蔵之介
赤坂の洋食屋「すずふり亭」の料理長。母・鈴子と二人三脚で店を切り盛りする。実が来店したことがあり、東京で父を捜すみね子をそっと見守る。

谷田部茂…古谷一行
みね子の祖父。農業一筋で、口数は少ないが、たまにしゃべると毒舌。しかし、本心では家族のことを一番理解しており、さりげなく優しい気遣いも見せる。

牧野鈴子…宮本信子
赤坂の洋食屋「すずふり亭」の主人。空襲で夫と店を失うが、息子の省吾と共に再建し、町の人たちから愛される繁盛店に。実の来店をきっかけに谷田部家と交流し、上京したみね子にとって大きな支えとなる。

ほか

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

第1週~

第10週~

 

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