真犯人フラグ ネタバレあらすじ第6話とキャストや相関図

真犯人フラグ

ネタバレ あらすじ 第6話とキャストや相関図
2021年10月10日(日)スタート
毎週日曜 夜10時30分~11時25分
【日本テレビ系】11月21日 第6話 放送予定
公式サイト

主演・西島秀俊

一体、何が本当で何がなのか…?

あの旦那がしたんじゃないの?

真犯人フラグが立ったが最後、
疑惑の目を向けられ、追い詰められていく主人公。
愛する家族を無事取り戻すことはできるのか・・・!?
果たして、真実はどこにあるのか!?
半年間の壮絶な戦いが始まる―――!!

 

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原案
秋元 康(あきもと やすし)・1958年5月2日生まれ。
・東京都目黒区大橋出身。
・放送作家・作詞家・プロデューサー。
株式会社秋元康事務所所属。

 

脚本
高野水登(たかのみなと)・1993年7月29日生まれ。
・神奈川県出身。
・日本大学芸術学部卒。
・脚本家。
特技:少林寺拳法初段(7年)

 

主題歌

Novelbright 「seeker」(UNIVERSAL SIGMA / ZEST)
  

 

あらすじ 第6話

凌介(西島秀俊)は、「至上の時」で瑞穂(芳根京子)、一星(佐野勇斗)、河村(田中哲司)、日野(迫田孝也)と会う。

傘の件を聞いた一同は、朋子(桜井ユキ)が真犯人の可能性があると言うが、凌介は状況的に不可能ではないかと分析。

結局、意見が分かれ、凌介は河村と先に帰ることに。

河村は、理路整然と持論を展開する凌介の姿を見て、文芸サークルで仲間の作品に対して鋭く批評する学生時代の凌介を思い出した。

小説を書いていた凌介は本来、物事の筋道や人の関係性を考えるのが得意だった。

河村は凌介に「これからは、小説家・相良凌介として客観的に考えてみろ」とアドバイスする。

 

店に残った瑞穂と一星は、独自に朋子の周辺を探ることに。

瑞穂は、事件当日の動向を探るため、朋子が勤める整体院に客として潜入する計画を立てる。

一方、家に着いた凌介は、鍵を失くしたことに気付く。

ダメ元でドアノブを回すと、なぜか鍵が開いている。

家の中には、誰かいるようで――!?

 

ぷろびん(柄本時生)は、凌介を直撃して一星に追い返された時の映像を公開。

その動画で一星をITベンチャーの成金社長と罵り、凌介が起こした誘拐事件の黒幕ではないかと煽る。

その狙い通り、プロキシマには嫌がらせが殺到し、殺害予告の手紙まで届くが、社員たちは炎上など意に介さず、むしろ面白がっているほど。

しかし一星は、投資家とオンラインサロンメンバーに向け、生配信で説明することに。

この選択は、吉と出るか、凶と出るか?

 

自分のせいで周囲にも迷惑をかけ、落ち込む凌介は、林(深水元基)から、新居建築の中止を告げられる。

凌介にとって、新居を諦めることは、家族との未来を諦めるようでどうしても受け入れ難く…。

そんな中、影から凌介を見ていた謎の男(前野朋哉)が接触してきて…!?

凌介の元に届いた妻・真帆(宮沢りえ)が生きている証しと、驚愕のメールとは――!?

 

日曜ドラマ「真犯人フラグ」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

相良凌介(さがら りょうすけ)〈48〉
……西島秀俊

亀田運輸のカスタマーサービス部管理課 課長。
温厚な人柄で評判が良い。
本をこよなく愛する「完全なインドア派。真面目でおっとりしており、かなりのお人好し。
団地に住んでいるが、愛する家族のため一軒家を建築中のマイホームパパ。

 

相良真帆(さがら まほ)〈48〉
……宮沢りえ

凌介の妻。旧姓:館野。
社交性があり、周囲でも評判の好人物。いつも明るく、家族の中では太陽のような存在。
ある日突然、子供たちとともに姿を消して・・・。

 

ほか

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)


出典:https://www.ntv.co.jp/shinhannin-flag/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜ドラマ真犯人フラグに関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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