プライベートバンカー ネタバレあらすじ第5話とキャストや相関図など

プライベートバンカー

2025年01月09日(木)スタート
毎週木曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】2月6日 第5話 放送予定
公式サイト

主演・唐沢寿明

凄腕プライベートバンカーが
金融知識を武器に策動!

相続争い、愛人問題、裏金疑惑、経営争い…
資産家一族の“金”にまつわる問題に切り込む!!

 

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脚本

小峯裕之 ほか

小峯 裕之(こみね ひろゆき)・1982年生まれ。
・東京都出身。
・慶應義塾大学卒業。
・脚本家。
アミューズ所属。
2008年に「テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞」優秀賞受賞。

主な作品
ドクターホワイト

約束 ~16年目の真実~

 

音楽

得田 真裕(とくだ まさひろ)・1984年10月2日生まれ。
・鹿児島県出身。
・長崎大学教育学部芸術文化コース卒業。
・作曲家、編曲家、ギタリスト。
ワンミュージック所属。

 

主題歌

[Alexandros]「金字塔」(Polydor Records / RX-RECORDS)

 

あらすじ 第5話

「天宮寺アイナグループ…どなたかが横領しています」――天宮寺美琴(夏木マリ)をはじめとした天宮寺一族、そして美琴の右腕で専務の伊勢崎大和(吹越満)が集まる中、プライベートバンカー・庵野甲一(唐沢寿明)は衝撃の事実を伝える。

庵野は国税の査察調査のために資料を確認していた中で、天宮寺アイナグループの子会社・天宮寺アートから1億円が消えていることに気づいたのだ。

天宮寺アートの役員も務める伊勢崎は責任をもって調べると美琴に伝えるが、庵野がその調査のサポートを申し出ると動揺を見せ…。

庵野はそんな伊勢崎のことを調査するよう、助手の御子柴修(上杉柊平)に指示する。

 

そんな中、SNSに天宮寺グループで10億円以上の横領があったという嘘のタレコミ情報が投稿される。

一体誰が?

何のために…?

会社の株価に影響することを危惧する美琴は、またしても庵野にクビをちらつかせて、一刻も早く横領問題の真相を明らかにするよう要求。

しかし、庵野は余裕な表情を見せ…。

実は、天宮寺アートの仕入れに真相が隠されていると睨む庵野は、もうひとりの助手・飯田久美子(鈴木保奈美)を天宮寺アートに従業員として送り込んでいたのだ。

 

久美子は、アートの仕入れを任されている柳原咲子(西原亜希)をはじめ従業員たちから情報を集めたところ、天宮寺アートはほとんどのアートをある代理店から仕入れていることが判明する。

しかし、伊勢崎は仕入れには関わっておらず、また御子柴の調査でも伊勢崎の暮らしぶりは質素で、とても大金を横領したようには見えず…。

そんな時、庵野は1枚の伊勢崎の写真に目を留める。

さらに、天宮寺アートの取引先の代理店が関わる展示会が催されることを知った庵野は、御子柴にある意外な指示を出し…!?

 

 

テレ朝木曜ドラマ「プライベートバンカー」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

庵野甲一(あんの こういち)〈58〉
……唐沢寿明

凄腕プライベートバンカー。
圧倒的な金融知識と幅広い人脈を武器に、資産10億円以上の富裕層を相手に、仕えた相手の資産は徹底的に守る「マネーの傭兵」のような存在。

 

飯田久美子(いいだ くみこ)〈55〉
……鈴木保奈美

「だんごの鶴松」の二代目社長。
創業者である母が半年前に亡くなり、急遽店を継ぐことになった。経営について教わったことはなく、金融知識も乏しいため、投資詐欺に遭い、巨額の負債を背負うことに。

 

天宮寺美琴(てんぐうじ みこと)〈72〉
……夏木マリ

「天宮寺アイナグループ」副社長。
夫・丈洋と共にはじめた会社を人並み外れた経営能力で巨大化させた剛腕。丈洋が体調不良で一線を退いてから絶対的権力者として君臨する。一族で誰も彼女に逆らう者はいない。

 

ほか

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/private-banker/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/private-banker/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、テレ朝木曜ドラマ「プライベートバンカー」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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