いつか、ヒーロー ネタバレあらすじ第6話とキャストや相関図など

いつか、ヒーロー

2025年04月06日(日)スタート
毎週日曜 夜10時15分~夜11時09分
【テレビ朝日系】5月18日 第6話 放送予定
※放送時間は変更となる場合があります。
公式サイト

主演・桐谷健太

人生、死ぬまで敗者復活戦―
不屈の復讐エンターテインメント!

 

【スポンサーリンク】

 

脚本

林 宏司(はやし こうじ)・関西学院大学卒業。
・脚本家。
・出版社勤務を経て、2000年『涙をふいて』で脚本家デビュー。

主な作品
・お義父さんと呼ばせて

 

主題歌

石崎ひゅーい「HERO」(EPIC Records Japan)

 

あらすじ 第6話

赤山誠司(桐谷健太)という名前は偽名で、児童養護施設で働く以前の彼は大手企業や経営陣を相手に闘いを挑む血も涙もないハゲタカ投資家だった!

赤山は、大原要蔵(でんでん)とドリーム社本社へ乗り込み、若王子公威(北村有起哉)と対面。

そこで20年前突然、暴漢に襲われた真相を聞かされた赤山は、「お前をつぶす」と若王子に宣戦布告。

同席していた若王子の右腕・氷室海斗(宮世琉弥)は謎の頭痛に襲われる。

 

一方…赤山の過去を西郡(板谷由夏)から聞いたゆかり(長濱ねる)、野々村(泉澤祐希)、瑠生(曽田陵介)、いぶき(星乃夢奈)は、赤山本人の口から真実を聞こうと家で赤山の帰りを待ち続けていた。

カンボジアで学校を作る為に児童養護施設「希望の道」を卒業するというのは嘘だったのか?

そして20年間眠り続けていた事をナゼ黙っていたのか?

 

感情が整理できない4人の教え子達から質問攻めに合う赤山は静かに真実を語り始めるのだが…

次々と明らかになる衝撃の事実とまさかの裏切り―

 

物語はクライマックスへと向けて加速する!

 

 

テレ朝日曜10時枠連続ドラマ「いつか、ヒーロー」公式サイトより

 

【スポンサーリンク】

 

 

 

キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

赤山誠司(あかやま せいじ)
……桐谷健太

元児童養護施設「希望の道」の職員。
ある日、突然、消息を絶つ。20年後、再び帰ってきた赤山が5人の教え子たちと再会。

 

樋口ゆかり(ひぐち ゆかり)
……長濱ねる・10歳のゆかり/戸簾愛

赤山の教え子の1人。
現在は介護職。子どものころの夢は「海外で活躍する通訳」。

 

ほか

 

出典:https://www.asahi.co.jp/itsukahero/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.asahi.co.jp/itsukahero/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、テレ朝日曜10時枠連続ドラマ「いつか、ヒーロー」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

【スポンサーリンク】
サブコンテンツ



このページの先頭へ