初めて恋をした日に読む話 深田恭子・主演 ネタバレあらすじ第1話とキャストや相関図など
初めて恋をした日に読む話
2019年01月15日(火)スタート
毎週火曜 夜10時00分~11時07分
【TBS系】1月15日 第1話 放送予定
公式サイト
深田恭子
VS
永山絢斗×横浜流星×中村倫也
人生なにもかも上手くいかない、
いちいち残念なしくじり鈍感女子。
そんな彼女の気付かぬところで、人生を変えてしまうような
ドキドキでキュンキュンな驚きの出来事が…!?
主人公を巡るタイプ違いの3人の男たち…
この冬一番のラブストーリー!!
ドラマ概要
持田あきの同名漫画を原作に、深田恭子が残念な“しくじり鈍感女子”に扮するラブコメディー。深田は、人生何もかもうまくいかないアラサーの予備校講師・春見順子を演じます。
順子のいとこでエリート商社マンの八雲雅志を永山絢斗、順子の教え子で東大合格を目指す由利匡平を横浜流星、匡平の通う高校の担任教師・山下一真を中村倫也が演じるほか、個性豊かな登場人物との人間関係も見どころの一つ。
順子をめぐり、タイプの違う3人の男性がどのようにアプローチをするのか、ドキドキの展開が期待される。
原作
持田あき「初めて恋をした日に読む話」(集英社「クッキー」連載)
・鹿児島県出身。血液型はA型。
・漫画家。
・漫画家の槙ようこ・実姉。
脚本
・明治学院大学社会学部を卒業。
主な作品
テレビドラマ
『黒の女教師』
『ヒガンバナ〜警視庁捜査七課〜』
『ダメな私に恋してください』
『あなたのことはそれほど』
『きみが心に棲みついた』
他
映画
『あやしい彼女』
主題歌
back number「HAPPY BIRTHDAY」(ユニバーサルシグマ)
※発売日:2019年2月27日
あらすじ 第1話
恋も受験も就職も失敗した32歳のアラサー女子・春見順子(深田恭子)は、やる気も希望も何もなくクビ寸前な三流予備校「山王ゼミナール」で講師をする日々を送っていた。
そんな順子に、いとこで東大出のエリート商社マン・八雲雅志(永山絢斗)は、ひそかに想いを寄せているのだが、恋愛方面には全く免疫がなく、スーパー鈍感な順子は雅志の気持ちに全く気付いていない。
ある日、ひょんなことから知り合ったピンク髪のイケメン不良高校生・由利匡平(横浜流星)が「俺を東大に入れてくんない?」と順子のいる山王ゼミナールにやって来て――!?
名前を書けば入れるおバカ高校の生徒が東大合格なんて…ましてや東大受験に失敗した私が人を東大に合格させるなんて、絶対に無理!
と断る順子だったが…。
いちいち残念な32歳しくじり鈍感女子は、運命の恋に巡り会うことができるのか!?
キャスト
塾講師として働くしくじり鈍感アラサー女子。
東大卒の大手メーカー役員の父と、お嬢様私大卒の母の元、
幼いころから東大を目指して教育を受けてきた。
クールなルックスとエリートで「出来る男」の品格がある順子の従兄弟。
女性にモテるが自分の恋だけは思い通りにいかない。
超が付くほどのバカ高校に通う不良高校生。
順子の教え子で、東大合格という無謀な挑戦を始める。
順子、雅志と同級生で匡平の担任の高校教師。
かつて順子に告白したことがある既婚者。
順子の幼馴染。
中学校まで同じ学校に通っていた。
現在はキャバクラオーナー。
順子の勤務する山王ゼミナール塾長。
事なかれ主義ののんびりとした人物に見えるが、実は東大出身。
順子が東大受験に失敗してから険悪な仲になってしまった鬼母。
順子の父。
東大出身の元エンジニア。現在は大手メーカーで役員をしている。
温厚で器の大きい好人物。春見家の大黒柱としてしのぶと順子にとっては最大の理解者。
文科省局長で堅物な匡平の父。文科省局長。
数年前に妻を亡くし、仕事の多忙さも相まって子育てを全くしてこなかった。
梅岡が大手予備校から大金をはたいて招いた東大合格請負人の
異名を持つ人気講師。
お好み焼き屋「ハングリージャングル」の店主。南高校OB。
名物「ゴリラ焼き」が大好評。
ほか
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
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この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、火曜ドラマ「初めて恋をした日に読む話」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。













