テミスの不確かな法廷 ネタバレあらすじ第8話(最終回)とキャストや相関図など

テミスの不確かな法廷

2026年01月06日(火)スタート[全8話](予定)
毎週火曜 【NHK総合】夜10時00分~10時45分
[再放送]総合 毎週金曜 午前0:35~1:20 (木曜深夜)
【NHK総合】3月10日 第8話(最終回) 放送予定
公式サイト

主演・松山ケンイチ

発達障害を抱えた裁判官が、
自らの特性と格闘しながら難解な事件に挑む
法廷ヒューマンドラマ

 

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原作

直島翔 「テミスの不確かな法廷」



テミスの不確かな法廷 (角川文庫)

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直島 翔
発売日: 2025/11/25
Amazonの情報を掲載しています

 

脚本

浜田 秀哉(はまだ ひでや)
・1972年12月12日生まれ。
・香川県高松市出身。
・京都産業大学経済学部卒業。
・脚本家。
・日本放送作家協会会員。

主な作品
・映画 イチケイのカラス

・霊験お初~震える岩~

 

音楽

jizue

 

主題歌

情報が入り次第追記します♪

 

あらすじ 第8話(最終回)

「向き合う覚悟」

結城(小木茂光)は、精神科医・山路(和久井映見)に何かを伝えようとしていた。

その事実を知った安堂(松山ケンイチ)は、結城が残した手がかりをもとに、前橋一家殺人事件との接点を探り始める。

安堂の精神状態を案じた小野崎(鳴海唯)は調査に同行。

 

前橋地裁第一支部、弁護団、検察がそれぞれの立場から真相に迫る中、真犯人の存在が浮かび上がり、徐々に点と点がつながっていく。

そしてついに、再審請求の決議の日を迎える。

 

ドラマ10「テミスの不確かな法廷」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

安堂清春(あんどうきよはる)
……松山 ケンイチ

前橋地裁第一支部に異動してきた特例判事補。
幼少期にASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如多動症)の診断を受け、主治医の助言をもとに、“普通”であろうとコミュニケーションや振る舞い方を学んできた。発達障害ゆえに社会に馴染めない彼が裁判官になったのは、法律だけは個人の特性に関わらず変わらないルールだから。法律を学ぶことで自分も社会の一員になれると信じた。

 

⼩野崎乃亜(おのざきのあ)
……鳴海 唯

ある事件をきっかけに、東京の大手法律事務所を辞めて前橋にやってきた弁護士。
刑事事件において、起訴有罪率99.9%を誇る検察に弁護士の勝ち⽬はないが、安堂の特性をうまく利⽤すれば突破口が開けるかもしれないと彼に近づく。

 

ほか

 

画像の上でクリックすると拡大します

出典:https://www.nhk.jp/g/ts/32VWPKM6NX/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.nhk.jp/g/ts/32VWPKM6NX/blog/bl/pPzbYbw6DP/bp/pDZqJbYyvl/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、ドラマ10「テミスの不確かな法廷」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

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