ラムネモンキー ネタバレあらすじ第5話とキャストや相関図など

ラムネモンキー

2026年01月14日(水)スタート(予定)
毎週水曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】2月11日 第5話 放送予定
公式サイト

主演・反町隆史大森南朋津田健次郎

記憶の断片に潜む失踪事件の謎が、
3人の大人を再起動!? 情熱を取り戻せ!

 

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原作

古沢良太『ラムネモンキー1988』(note刊)

 

脚本

古沢 良太(こさわ りょうた)・1973年8月6日生まれ。
・神奈川県厚木市出身。
・東海大学文学部日本文学科卒業。
・脚本家、戯曲家、イラストレーター。
2002年、28歳の時に『アシ!』で第2回テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞を受賞しデビュー。

主な作品
コンフィデンスマンJP ロマンス編

コンフィデンスマンJP プリンセス編

 

音楽

Bialystocks

 

主題歌

Bialystocks「Everyday」

 

あらすじ 第5話

マチルダこと宮下未散(木竜麻生)の失踪について調べている吉井雄太(反町隆史)、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)は、当時映画研究部の部室にしていた「ビデオジュピター」の店主に前科があったという情報を得る。

警察署に来て店主について調べるよう依頼する三人に、鶴見巡査(濱尾ノリタカ)はうんざり。

 

一方、贈賄の容疑で起訴されている雄太は公判に向けての準備を進める。

無罪を主張し争うつもりの雄太だったが、兄の健人(松村雄基)や妻の絵美(野波麻帆)と話すにつれ、容疑の一部を認めて早期解決を図る考えに傾いていく。

 

店主の名前・蛭田哲夫まではなんとか突き止めた肇と紀介。

西野白馬(福本莉子)が働く「ガンダーラ珈琲」で、三人は店主について話し合う。

鶴見の調べで、蛭田の前科がアダルト雑誌の違法制作・販売だったことも判明。

記憶の中では「親切な兄ちゃん」だったが、彼の目的はマチルダだったのかもしれない。

雄太の頭の中には奇妙な記憶が蘇ってきて…。

 

雄太たちは“ジュピターの家”という謎の組織を運営している人物の情報を得る。

普段はバンコクの豪邸に住んでいるが、月に一度、日本で集会を開いているらしい。

ちょうど今、彼が日本にいることに気づいた一同は、早速“ジュピターの家”へと乗り込む。

中学時代以来の再会を果たした三人を、手荒く歓迎する蛭田。

そして、マチルダについて尋ねると、蛭田は思いも寄らない事実を語り出し…。

 

 

フジ水曜22時枠ドラマ「ラムネモンキー」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

吉井雄太(よしい ゆうた) / ユン
……反町隆史(中学時代:大角英夫

大手商社に勤務するサラリーマンだが、ある事件により閑職に追いやられる。

 

藤巻肇(ふじまき はじめ) / チェン
……大森南朋(中学時代:青木奏)

映画監督となるが、最近はヒット作に恵まれていない。

 

菊原紀介(きくはら きすけ) / キンポー
……津田健次郎(中学時代:内田煌音

漫画家を目指していたが、母の跡を継いで理容師となる。認知症となった母の介護に追われる日々を送っている。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/ramunemonkey88/chart/index.html

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/ramunemonkey88/chart/index.html

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、フジ水曜22時枠ドラマ「ラムネモンキー」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

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