ルパンの娘 ネタバレあらすじ第4話とキャストや相関図

ルパンの娘

2019年07月11日(木)スタート
毎週木曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】8月1日 第4話 放送予定
公式サイト

「わたしは泥棒の娘。結婚を考えた彼は、警察官でした…」

これは世にも不思議な現代版“ロミオとジュリエット”

代々泥棒一家の娘と、代々警察一家の息子との許されない恋。

盗みの才能は一族で一番秀でているが、普通の生活をするために図書館司書として働く三雲華と、警察一家の息子で、華の素性を知らずに真剣交際している刑事・桜庭和馬の奇想天外なラブコメディー。

深田恭子さんと瀬戸康史さんが、およそ7年ぶりの共演です。お楽しみに!!

 

Sponsored Links

 

原作

横関大「ルパンの娘」(講談社文庫刊)

 

脚本
徳永 友一(とくなが ゆういち)・1976年生まれ。
・獨協大学法学部法律学科卒業。
・脚本家。
2005年にフジテレビのテレビドラマ『電車男』第6話の脚本で地上波デビュー。

主な作品
テレビ
海月姫』2019年11月30日 23:59まで配信
欠点だらけの刑事』2019年11月18日 23:59まで配信
約束のステージ?時を駆けるふたりの歌~』2020年8月31日 23:59まで配信

※本ページの動画情報は2019年7月時点のものです。
最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

主題歌

サカナクション『モス』(NF Records / Victor Entertainment)

 

あらすじ 第4話

「恋のライバル登場!!」

三雲華(深田恭子)は、桜庭和馬(瀬戸康史)の母、美佐子(マルシア)の信頼を得た。

しかし、和馬から“Lの一族”逮捕の手柄を立てて捜査一課に入ることが華との結婚条件と聞いてしまい胸中の複雑さは拭えない。

 

そんな折、和馬の父、典和(信太昌之)が見合い話を持って来た。

相手は元警視総監の孫娘、橋元エミリ(岸井ゆきの)。

華を気に入った美佐子は反対するが、典和は見合いを断れば和馬の昇進はなくなり、捜査一課への異動も出来ないため、華との結婚も無くなると言う。

途方に暮れる和馬に、美佐子はとりあえず見合いをするよう勧める。

見合いをしてエミリから断ってくれれば良いと言う美佐子に、和馬は勇気づけられる。

だが、見合いの結果、和馬はエミリに気に入られてしまう。

 

華は円城寺輝(大貫勇輔)の協力で、和馬とエミリのデート現場へ潜入。

円城寺が仕掛けた盗聴器で二人の会話を聞く華だが、聞こえて来たのは和馬からエミリへの愛の告白。

実は、断片的な会話に過ぎず、和馬はエミリとの結婚を断っていたのだが、華は誤解してしまう。

 

傷心の華が家に帰ると、尊(渡部篤郎)たちが騒いでいる。

ニュースで“Lの一族”の似顔絵が公開されていたのだ。

泥棒コスチュームの華だが、本人と見比べた尊たちはこの似顔絵では分からないだろうと一安心。そんな尊たちの新たなターゲットは国際ロマンス詐欺師。

この男が女性たちから騙し取った金で集めた金塊を奪い取ろうというものだった。

 

「ルパンの娘」公式サイトより引用

キャスト

三雲華…深田恭子

桜庭和馬…瀬戸康史

三雲悦子…小沢真珠

三雲渉…栗原類

三雲マツ…どんぐり

桜庭 和一…藤岡弘(特別出演)

巻栄一…加藤諒

円城寺輝…大貫勇輔

桜庭典和…信太昌之

桜庭美佐子…マルシア

三雲巌…麿赤兒

三雲尊…渡部篤郎

 

ほか

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/Lupin-no-musume/

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、ドラマ「ルパンの娘」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

Sponsored Links
サブコンテンツ



このページの先頭へ