ハヤブサ消防団 ネタバレあらすじ第6話とキャストや相関図など

ハヤブサ消防団

2023年07月13日(木)スタート
毎週木曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】8月24日 第6話 放送予定
公式サイト

主演・中村倫也

舞台は、銀行でも企業でもない!
山あいの《小さな集落》で起きた
不可解な連続放火、そして殺人――!?

この夏、《戦慄のミステリー》
見る者を引き込みます!

 

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原作

池井戸潤「ハヤブサ消防団」(集英社)  

 

脚本

香坂 隆史(こうさか たかふみ)・神奈川県出身。
・脚本家。
2014年にテレビドラマ『埋もれる』で脚本家デビュー。

主な作品
・緊急取調室(2019)

・七人の秘書スペシャル

 

音楽

桶狭間 ありさ(おけはざま ありさ)・1993年2月4日生まれ。
・愛知県出身。
・音楽系専門学校を卒業。
・作曲家。
シンセサイザーを用いた派手なEDM系楽曲や、心情系楽曲を得意とする。

 

主題歌

ちゃんみな「命日」(NO LABEL MUSIC / WARNER MUSIC JAPAN)

 

あらすじ 第6話

映像ディレクター・立木彩(川口春奈)の過去を受け入れ、交際をスタートしたミステリ作家・三馬太郎(中村倫也)。

苦戦していた連載小説も最終回の評判はすこぶるよく、彩とともに過ごす何気ない日々に幸せを感じていた。

 

そんな中、太郎は太陽光発電企業“ルミナスソーラー”の営業員・真鍋明光(古川雄大)が集落の一軒の家に出入りしているのを見かける。

その家は、江西佑空(麿赤兒)が住職を務める“随明寺”に多額の寄進し、かつルミナスソーラーから土地の売却を持ちかけられている5軒のうちの1軒、つまり、太郎が次に放火のターゲットにされるのではとにらんでいた家のひとつだった。

 

その直後、太郎の背後に現れたのは…なんと消防団メンバーの山原賢作(生瀬勝久)。

実は、賢作は3年ほど前から真鍋の姿をハヤブサ地区で見かけ、不審に思ってひそかに見張り続けていたらしい。

 

2人は消防団に集合をかけ、真鍋が連続放火に関わっているのではないかという推理を伝える。

消防団員たちは次の放火の標的を探るべく、手分けして5軒に聞き込みを開始。

太郎は並行して中山田にもルミナスソーラーについて調べてもらうが――その矢先、警告なのか、太郎の住む“桜屋敷”で炎が…!?

 

はたして消防団は次なる放火事件を防ぐことはできるのか!?

 

しかし、太郎は衝撃の真実に気づく。

「連続放火犯は、消防団の中にいる」――!?

 


木曜ドラマ「ハヤブサ消防団」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

三馬太郎(みま たろう)〈35〉
……中村倫也

スランプ気味の作家。
亡父の故郷、山間の「ハヤブサ地区」に移住する。長閑な田舎暮らしをイメージしていたものの、地域の消防団になし崩し的に参加させられたのを機に、この地で起きている連続放火事件の騒動に巻き込まれて…。作家ならではの鋭い着眼点から真相に迫っていくが、やがてハヤブサにうごめく大きな陰謀に突き当たることに――!?

 

立木彩(たちき あや)〈28〉
……川口春奈

映像ディレクター。
ミステリ―作家・三馬太郎より少し前に、東京からハヤブサ地区に移住してきた。田舎町ではひときわ目を引く、洗練された美貌の持ち主。現在は映像系の専門学校の講師を務めるかたわら、ハヤブサ地区をPRする町おこしドラマ企画を立ち上げ、活動している。実は彼女には誰にもいえない過去を秘めており…!?

 

ほか

 

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/hayabusa-syobodan/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/hayabusa-syobodan/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、木曜ドラマ「ハヤブサ消防団」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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