ハヤブサ消防団 ネタバレあらすじ第8話とキャストや相関図など

ハヤブサ消防団

2023年07月13日(木)スタート
毎週木曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】9月7日 第8話 放送予定
公式サイト

主演・中村倫也

舞台は、銀行でも企業でもない!
山あいの《小さな集落》で起きた
不可解な連続放火、そして殺人――!?

この夏、《戦慄のミステリー》
見る者を引き込みます!

 

【スポンサーリンク】

 

原作

池井戸潤「ハヤブサ消防団」(集英社)  

 

脚本

香坂 隆史(こうさか たかふみ)・神奈川県出身。
・脚本家。
2014年にテレビドラマ『埋もれる』で脚本家デビュー。

主な作品
・緊急取調室(2019)

・七人の秘書スペシャル

 

音楽

桶狭間 ありさ(おけはざま ありさ)・1993年2月4日生まれ。
・愛知県出身。
・音楽系専門学校を卒業。
・作曲家。
シンセサイザーを用いた派手なEDM系楽曲や、心情系楽曲を得意とする。

 

主題歌

ちゃんみな「命日」(NO LABEL MUSIC / WARNER MUSIC JAPAN)

 

あらすじ 第8話

東京から戻り、多くの人でにぎわうハヤブサ地区に驚いたミステリ作家・三馬太郎(中村倫也)は混乱しながらも、映像ディレクター・立木彩(川口春奈)の家へと急ぐ。

ところが、太郎の前に現れたのは、“アビゲイル騎士団”の後継団体、“聖母アビゲイル教団”の弁護士・杉森登(浜田信也)と太陽光発電企業“ルミナスソーラー”の営業員・真鍋明光(古川雄大)だった。

杉森は、彩は自分たちの仲間であり、もう太郎には会わないと宣言。

当の彩も一瞬だけ姿を見せるが、太郎から目をそらしてすぐに扉の向こうに消えてしまう。

 

ハヤブサ地区に集まっているのは、単なる観光客ではなく、聖母アビゲイル教団の信者たちであることは明白だった。

すでにハヤブサ地区の空き家に多数の信者が入居をはじめており、その浸食の速さに消防団のメンバーは驚愕。

このままではハヤブサが教団に乗っ取られてしまう…。

危機感を募らせた消防団は、八百万町の町長・村岡信蔵(金田明夫)に働きかけるが…!?

そして、太郎は教団がなぜハヤブサという土地を選んだのかが腑に落ちないでいて…。

 

そんな中、太郎の家に突然、ハヤブサ地区に住む白髪の女性・映子(村岡希美)が現れ…。

その後、映子を追うかのように彩が太郎に会いにやって来る。

久々に対面した彩に、太郎は「ぜんぶ嘘だったんですか」と問いかけるが、彩の返答は…!?

 

木曜ドラマ「ハヤブサ消防団」公式サイトより

 

【スポンサーリンク】

 

 

 

キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

三馬太郎(みま たろう)〈35〉
……中村倫也

スランプ気味の作家。
亡父の故郷、山間の「ハヤブサ地区」に移住する。長閑な田舎暮らしをイメージしていたものの、地域の消防団になし崩し的に参加させられたのを機に、この地で起きている連続放火事件の騒動に巻き込まれて…。作家ならではの鋭い着眼点から真相に迫っていくが、やがてハヤブサにうごめく大きな陰謀に突き当たることに――!?

 

立木彩(たちき あや)〈28〉
……川口春奈

映像ディレクター。
ミステリ―作家・三馬太郎より少し前に、東京からハヤブサ地区に移住してきた。田舎町ではひときわ目を引く、洗練された美貌の持ち主。現在は映像系の専門学校の講師を務めるかたわら、ハヤブサ地区をPRする町おこしドラマ企画を立ち上げ、活動している。実は彼女には誰にもいえない過去を秘めており…!?

 

ほか

 

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/hayabusa-syobodan/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/hayabusa-syobodan/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、木曜ドラマ「ハヤブサ消防団」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

【スポンサーリンク】
サブコンテンツ



このページの先頭へ