ハヤブサ消防団 ネタバレあらすじ第9話(最終回)とキャストや相関図など

ハヤブサ消防団

2023年07月13日(木)スタート
毎週木曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】9月14日 第9話(最終回) 放送予定
公式サイト

主演・中村倫也

舞台は、銀行でも企業でもない!
山あいの《小さな集落》で起きた
不可解な連続放火、そして殺人――!?

この夏、《戦慄のミステリー》
見る者を引き込みます!

 

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原作

池井戸潤「ハヤブサ消防団」(集英社)  

 

脚本

香坂 隆史(こうさか たかふみ)・神奈川県出身。
・脚本家。
2014年にテレビドラマ『埋もれる』で脚本家デビュー。

主な作品
・緊急取調室(2019)

・七人の秘書スペシャル

 

音楽

桶狭間 ありさ(おけはざま ありさ)・1993年2月4日生まれ。
・愛知県出身。
・音楽系専門学校を卒業。
・作曲家。
シンセサイザーを用いた派手なEDM系楽曲や、心情系楽曲を得意とする。

 

主題歌

ちゃんみな「命日」(NO LABEL MUSIC / WARNER MUSIC JAPAN)

 

あらすじ 第9話(最終回)

“随明寺”住職・江西佑空(麿赤兒)が“聖母アビゲイル教団”を受け入れたことにがく然とする、ミステリ作家・三馬太郎(中村倫也)。

その矢先、太郎たち消防団は近々、教団が“聖母降臨”の儀式を行う予定だと知る。

彼らは発足以来、江西の亡き妹である山原展子(小林涼子)を神格化し“聖母”として崇めてきたが、その後継者として新たな聖母を擁立する計画を企てているようだった。

太郎は、その“新聖母”こそ、立木彩(川口春奈)だと直感。

そして、儀式は皆既日食の日に開催されるに違いないと推理する。

 

ハヤブサ消防団は、儀式を阻止しようと一致団結。

急きょ東京から駆けつけた中山田洋(山本耕史)はこれ以上踏み込むのは危険だと心配するが、太郎は「ハヤブサは僕らハヤブサ分団で守らなければなりません」と宣言。

一同も大きくうなずく。

 

そして儀式当日――。

太郎は作家である自分にしかできないある方法で、彩を止め儀式を制止しようとするが、はたして太郎の言葉は彩に届くのか…!?

このままハヤブサは教団に乗っ取られてしまうのか!?

ついにハヤブサに襲いかかる陰謀のすべてが明らかに…!

 

木曜ドラマ「ハヤブサ消防団」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

三馬太郎(みま たろう)〈35〉
……中村倫也

スランプ気味の作家。
亡父の故郷、山間の「ハヤブサ地区」に移住する。長閑な田舎暮らしをイメージしていたものの、地域の消防団になし崩し的に参加させられたのを機に、この地で起きている連続放火事件の騒動に巻き込まれて…。作家ならではの鋭い着眼点から真相に迫っていくが、やがてハヤブサにうごめく大きな陰謀に突き当たることに――!?

 

立木彩(たちき あや)〈28〉
……川口春奈

映像ディレクター。
ミステリ―作家・三馬太郎より少し前に、東京からハヤブサ地区に移住してきた。田舎町ではひときわ目を引く、洗練された美貌の持ち主。現在は映像系の専門学校の講師を務めるかたわら、ハヤブサ地区をPRする町おこしドラマ企画を立ち上げ、活動している。実は彼女には誰にもいえない過去を秘めており…!?

 

ほか

 

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/hayabusa-syobodan/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/hayabusa-syobodan/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、木曜ドラマ「ハヤブサ消防団」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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