ハヤブサ消防団 ネタバレあらすじ第4話とキャストや相関図など

ハヤブサ消防団

2023年07月13日(木)スタート
毎週木曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】8月10日 第4話 放送予定
公式サイト

主演・中村倫也

舞台は、銀行でも企業でもない!
山あいの《小さな集落》で起きた
不可解な連続放火、そして殺人――!?

この夏、《戦慄のミステリー》
見る者を引き込みます!

 

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原作

池井戸潤「ハヤブサ消防団」(集英社)  

ハヤブサ消防団 (集英社文芸単行本)

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池井戸潤
1,925円(06/19 08:33時点)
発売日: 2022/09/05
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脚本

香坂 隆史(こうさか たかふみ)・神奈川県出身。
・脚本家。
2014年にテレビドラマ『埋もれる』で脚本家デビュー。

主な作品
・緊急取調室(2019)

・七人の秘書スペシャル

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※本ページの動画情報は2023年7月時点のものです。
最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

 

音楽

桶狭間 ありさ(おけはざま ありさ)・1993年2月4日生まれ。
・愛知県出身。
・音楽系専門学校を卒業。
・作曲家。
シンセサイザーを用いた派手なEDM系楽曲や、心情系楽曲を得意とする。

 

主題歌

ちゃんみな「命日」(NO LABEL MUSIC / WARNER MUSIC JAPAN)

 

あらすじ 第4話

亡き父の法要のため“随明寺”を訪れたミステリ作家・三馬太郎(中村倫也)は、これまで放火された人々は寺への寄進額がいずれも飛びぬけて高いことに気がつく。

この奇妙な共通点が示す真実とは…!?

 

その矢先、編集者の中山田洋(山本耕史)から聞いた情報に、太郎はがく然とする。

中山田は最近、消防団メンバーとメールのやりとりをしているせいでハヤブサ地区の情報通になっていたが、太郎が脚本を執筆した町おこしドラマ企画が町長・村岡信蔵(金田明夫)のダメ出しを受けて中止になったというのだ。

 

ただひとり真実を知らされていなかった太郎は、立木彩(川口春奈)を問いただす。

彩は完成した脚本を町長に見せて考え直してもらうつもりだったと訴えるが、太郎はウソをつかれたことがやるせなく、2人は険悪に…。

 

そんな中、村岡がドラマのかわりに考案した町おこしイベントが開催された。

ハヤブサに残る伝説にちなんでツチノコを捜索するという催しで、消防団の面々も駆り出される。

太郎たちはそこで、村岡にドラマ企画の再考を直談判する彩を見かけて…!?

さらに、村岡に挨拶する太陽光発電企業“ルミナスソーラー”の営業スタッフ・真鍋明光(古川雄大)の姿も目撃。

ルミナスソーラーは、町の中枢にも巧みに入り込んでいるようで…!?

 

やがて、太郎と彩の関係に急展開!――しかし、太郎を絶望の淵に突き落とす衝撃の事実が発覚する!

 


木曜ドラマ「ハヤブサ消防団」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

三馬太郎(みま たろう)〈35〉
……中村倫也

スランプ気味の作家。
亡父の故郷、山間の「ハヤブサ地区」に移住する。長閑な田舎暮らしをイメージしていたものの、地域の消防団になし崩し的に参加させられたのを機に、この地で起きている連続放火事件の騒動に巻き込まれて…。作家ならではの鋭い着眼点から真相に迫っていくが、やがてハヤブサにうごめく大きな陰謀に突き当たることに――!?

 

立木彩(たちき あや)〈28〉
……川口春奈

映像ディレクター。
ミステリ―作家・三馬太郎より少し前に、東京からハヤブサ地区に移住してきた。田舎町ではひときわ目を引く、洗練された美貌の持ち主。現在は映像系の専門学校の講師を務めるかたわら、ハヤブサ地区をPRする町おこしドラマ企画を立ち上げ、活動している。実は彼女には誰にもいえない過去を秘めており…!?

 

ほか

 

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/hayabusa-syobodan/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/hayabusa-syobodan/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、木曜ドラマ「ハヤブサ消防団」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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