ハヤブサ消防団 ネタバレあらすじ第5話とキャストや相関図など

ハヤブサ消防団

2023年07月13日(木)スタート
毎週木曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】8月17日 第5話 放送予定
公式サイト

主演・中村倫也

舞台は、銀行でも企業でもない!
山あいの《小さな集落》で起きた
不可解な連続放火、そして殺人――!?

この夏、《戦慄のミステリー》
見る者を引き込みます!

 

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原作

池井戸潤「ハヤブサ消防団」(集英社)  

ハヤブサ消防団 (集英社文芸単行本)

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池井戸潤
1,925円(07/19 07:05時点)
発売日: 2022/09/05
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脚本

香坂 隆史(こうさか たかふみ)・神奈川県出身。
・脚本家。
2014年にテレビドラマ『埋もれる』で脚本家デビュー。

主な作品
・緊急取調室(2019)

・七人の秘書スペシャル

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※本ページの動画情報は2023年7月時点のものです。
最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

 

音楽

桶狭間 ありさ(おけはざま ありさ)・1993年2月4日生まれ。
・愛知県出身。
・音楽系専門学校を卒業。
・作曲家。
シンセサイザーを用いた派手なEDM系楽曲や、心情系楽曲を得意とする。

 

主題歌

ちゃんみな「命日」(NO LABEL MUSIC / WARNER MUSIC JAPAN)

 

あらすじ 第5話

映像ディレクター・立木彩(川口春奈)と一夜を過ごした直後、編集者・中山田洋(山本耕史)からの連絡で、彼女が新興宗教の元信者だと知らされたミステリ作家・三馬太郎(中村倫也)は、衝撃を受ける。

というのも、彩が入信していた“アビゲイル騎士団”は数年前、教祖と幹部3名が信者12名を拷問の末に殺害するという凄惨な事件を起こし、世間を震撼させた教団だったのだ。

教祖と幹部は逮捕されたものの何も語らず、動機もうやむやなまま死刑が確定。

教団は自主的に解散したが、一部の元信者はいまでも教義を信じているというウワサもある…。

彩はその教団の広報として、PRビデオを制作していたらしい。

 

太郎が戸惑いを消化しきれない中、町おこしドラマの撮影がスタートする。

監督を務める彩のもと、消防団メンバーもエキストラとして参加。

太郎も現場の手伝いに加わるが、気まずくて彩と目を合わせることができない。

太郎のぎこちない態度が彼女にも伝わり、彩から「私たちってどういう関係ですか」と聞かれた太郎はすぐに返答することができず…。

そして、そんな町おこしドラマの撮影現場を、真鍋明光(古川雄大)が冷たい目で眺めていて…。

 

まもなく、太郎を心配した中山田が東京からハヤブサに駆けつけてきた。

中山田は彩が連続放火に関わっているのではないかと、思いもよらぬ疑惑を口にするが…。

 


木曜ドラマ「ハヤブサ消防団」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

三馬太郎(みま たろう)〈35〉
……中村倫也

スランプ気味の作家。
亡父の故郷、山間の「ハヤブサ地区」に移住する。長閑な田舎暮らしをイメージしていたものの、地域の消防団になし崩し的に参加させられたのを機に、この地で起きている連続放火事件の騒動に巻き込まれて…。作家ならではの鋭い着眼点から真相に迫っていくが、やがてハヤブサにうごめく大きな陰謀に突き当たることに――!?

 

立木彩(たちき あや)〈28〉
……川口春奈

映像ディレクター。
ミステリ―作家・三馬太郎より少し前に、東京からハヤブサ地区に移住してきた。田舎町ではひときわ目を引く、洗練された美貌の持ち主。現在は映像系の専門学校の講師を務めるかたわら、ハヤブサ地区をPRする町おこしドラマ企画を立ち上げ、活動している。実は彼女には誰にもいえない過去を秘めており…!?

 

ほか

 

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/hayabusa-syobodan/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/hayabusa-syobodan/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、木曜ドラマ「ハヤブサ消防団」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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