DOCTOR PRICE(ドクタープライス) ネタバレあらすじ第9話とキャストや相関図など
DOCTOR PRICE(ドクタープライス)
2025年07月06日(日)スタート
毎週日曜 夜10時30分~11時25分
【日本テレビ系】9月7日 第9話 放送予定
公式サイト
主演・岩田剛典
「医師を売り、巨悪を裁く」
人と金と情報を操り、思わぬ方法で、
欲にまみれた者たちを裁く。
痛快×医療サスペンス!!
目次
原作
原作・逆津ツカサ/作画・有柚まさき「DOCTOR PRICE」(双葉社 アクションコミックス)
脚本
小峯裕之 ほか
・東京都出身。
・慶應義塾大学卒業。
・脚本家。
アミューズ所属。
2008年に「テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞」優秀賞受賞。
主な作品
・ドクターホワイト

・クールドジ男子

音楽
主題歌
Omoinotake「フェイクショー」(Sony Music Labels)
あらすじ 第9話
「ここから先は君の力は必要ない」。
鳴木(岩田剛典)から突然、クビを宣告された夜長(蒔田彩珠)。
夜長は、石上(三浦貴大)から「前に進むべき」と背中を押され、しばらくは試用期間として「メディエイト・マネジメント」で働くことにする。
そんな中、石上と夜長の元に、腫瘍内科医・川辺千鶴(雛形あきこ)が求職者として訪れる。
川辺は、夜長の亡き母・梨沙が3年前、極東大学病院に入院していた頃の主治医だった。
腫瘍内科医の道を捨ててでも、希望額の年収2,000万円を優先したいと語る川辺をみて、夜長は違和感を覚える……。
一方、求職依頼のなくなった「Dr.コネクション」では、依岡(北山宏光)が鳴木の元を訪れる。
早く網野(ユースケ・サンタマリア)の本性を暴かないと本当に潰されてしまう、と心配する依岡だが……。
そんな折、ある人物の協力を得た鳴木は、網野を追い詰めるべく、最後の勝負を仕掛ける──!
川辺の力になりたいと奮闘する夜長の過去が、ついに明かされる。母との別れ、鳴木との出会い──。
そして夜長は、鳴木との出会いの裏に隠された“ある真実”を知ることになる──。
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
鳴木金成(なるき かねなり)
……岩田剛典

転職エージェント会社「Dr.コネクション」社長。元極東大学病院の小児科医。
コンサルタントの平均売上は、年間2000万円なのに対し、億超えの売上。元医師としての知識や情報量、交渉力により、全てを思惑通りに進めて、依頼を叶える。自信に満ち溢れた態度と歯に衣着せぬ発言で依頼人の医師や病院を手玉に取り、圧倒する。
夜長亜季(よなが あき)
……蒔田彩珠

「Dr.コネクション」の事務スタッフ。
マイペースで一見天然っぽさがあるが、思ったことを口にせずにはいられない毒舌の持ち主。そのため、核心を突く発言で依頼人を傷つけることもしばしば。
ほか
出典:https://www.ytv.co.jp/doctorprice_drama/chart/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.ytv.co.jp/doctorprice_drama/chart/
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この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜ドラマ「DOCTOR PRICE(ドクタープライス)」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。


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