すべての恋が終わるとしても ネタバレあらすじ第4話とキャストや相関図など
すべての恋が終わるとしても
2025年10月12日(日)スタート
毎週日曜 夜10時15分~夜11時09分
【テレビ朝日系】11月2日 第4話 放送予定
公式サイト
主演・葵わかな&神尾楓珠
この世のすべてのものに、必ず“終わり”は訪れる。
それでも、すべての恋は、きっとどこかで繋がっているーー。
目次
原作
冬野夜空「すべての恋が終わるとしても」(スターツ出版)
脚本
三浦希紗
詳細不明
音楽
・兵庫県出身。
関西のジャズクラブで18歳から演奏活動を始める。
主題歌
あらすじ 第4話
大崎真央(神尾楓珠)は3年前、大腸がんを発症していた。
「5年間再発しなければ、ほぼ完治と言える」という医者の言葉を胸に、真央は、完治するまでは病気のことを家族以外誰にも話さないと決めた。
嘘がつけない性格の妹・大崎莉津(本田望結)は、兄の意思を尊重するため、ここ数年、幼馴染の西颯(藤原丈一郎)のことを避けて過ごしていた。
なぜなら莉津にとって颯は、唯一の相談相手であり、10年以上想いを寄せる、初恋相手だったからだ。
莉津と颯が出会ったのは、12年前。
颯の愛犬・桃太郎がきっかけで仲良くなった。
なかなか素直になることができない莉津にとって、颯は出会った時から心を開くことができた特別な存在だった。
ところが、颯と真央が同級生になったことで、颯はある日突然、”兄の友達”という存在に変わってしまう。
初恋相手は、どんどんともう一人の兄のようになっていき、莉津の「好き」は、行き場を失っていく。
そして3年前、真央を襲った運命が、莉津の想いを、さらに心の奥へと封じることになってしまったのだ。
がんを発症してから3年間、羽沢由宇(葵わかな)にも颯にも、真実を隠し続けていた真央だったが、定期検診のために病院に連れ添っていた莉津の姿を、颯が目撃してしまい…。
一方、真央の秘密を知らない由宇は、突然キスをしてきた真央の真意がわからない。
このままではダメだと感じた由宇は、真央への未練を断ち切り前に進むため、同僚の野北駿太郎(白洲迅)とプライベートで飲みに行くことになり…。
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
羽沢由宇(はざわ ゆう)
……葵わかな

神戸の美大に通う学生。
高校1年生の頃、絵を描く真央の姿に一目惚れし、真央の影響で絵を始める。
大崎真央(おおさき まお)
……神尾楓珠

東京の美大に通う、由宇の恋人。
思い立ったら絵を描き、没頭するマイペースな性格。2ヶ月に1回、神戸に住む由宇に会いに行っている。
ほか
出典:https://www.asahi.co.jp/subekoi/chart/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.asahi.co.jp/subekoi/chart/
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、テレ朝日曜10時枠連続ドラマ「すべての恋が終わるとしても」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。
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