プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮 ネタバレあらすじ第5話とキャストや相関図など
プロフェッショナル
保険調査員・天音蓮
2026年001月08日(木)スタート
毎週木曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】2月5日 第5話 放送予定
公式サイト
主演・玉木宏 ヒロイン・岡崎紗絵
コンプラ度外視な“最強”保険調査員!
“保険金”が絡んだ事件や事故を調べる保険調査会社。彼ら保険調査員は、保険金詐欺の疑いがある事案を調べ、その真相を突き止め、不正疑惑を解明していく保険の“プロフェッショナル”。保険調査会社に持ち込まれる案件は、時代の要求に応え、今や保険の種類も人命や身体、尊厳、プライド、ペットに至るまで多種多様になってきている。
保険は、人々を守る制度である一方、ときに悪用され、犯罪の温床となり得るだけでなく、冤罪や人の人生を狂わせる事案に発展することも―。
目次
脚本
・福岡県出身。
・福岡大学商学部商学科卒業。
・脚本家。
NHKエンタープライズハイビジョン衛星放送部、企画本部を経た後、
雑誌ライター、フリープランナー、ラジオ構成作家として活躍。
主な作品
スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼

音楽
・鹿児島県出身。
・長崎大学教育学部芸術文化コース卒業。
・作曲家、編曲家、ギタリスト。
ワンミュージック所属。
主題歌
東京スカパラダイスオーケストラ「崖っぷちルビー」
あらすじ 第5話
オフィスで天音(玉木宏)と凛(岡崎紗絵)、深山(小手伸也)が『劇場版 TOKYO SHADOWS』の予告編を見ている。
人気アクションスパイドラマが、ついに映画化するのだ。
そこへ沢木(野間口徹)が秘書の沙月(結城モエ)を連れ、ある保険の調査依頼に訪れる。
沢木によると、『劇場版 TOKYO SHADOWS』の制作会社に脅迫状が届いたと言うのだ。
映画の制作費は10億円以上。
この作品は“ムービー保険”に加入しており、事故やスキャンダルで映画が中止に追い込まれた場合に、制作に使用した分だけ保険金が支払われる。
犯人は業界人の可能性が高く、沢木は「撮影現場に潜入し、脅迫状の送り主の正体を暴いてほしい」と依頼する。
撮影所では、サイゾウ役の深津慎介(石黒賢)がサスケ役の鈴木海斗(中村海人)に厳しく当たっていた。
そして深津は突然、自分のワイヤーアクションのシーンを海斗と入れ替えろと言い出し、監督は仕方なく受け入れる。
そして本番がスタート——。
海斗が追っ手の敵を斬り、地上で戦っている深津のもとへ飛び降りる!……とその降下の途中でワイヤーが切れ、バランスを崩し落下する海斗。
現場が騒然とする中、海斗は苦しげに何かを指差し、気を失ってしまう……。
「誰かが本気でこの映画を潰そうとしてる」。
命綱の切り込みに気づいた天音は、警戒を強める。
現場に臨場する佐久間(渡部篤郎)。
いつも飄々とした佐久間だが、凛から脅迫状を渡され表情が一変、被害者の容態を尋ねる。
「意識不明の重体です」。
天音が深刻な眼差しで答えた——。
混乱する撮影現場。
制作中止か続行か、決断を迫られるプロデューサー陣。
脅迫状を出したのはいったい何者なのか?
犯人の目的とは…?
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
天音蓮(あまね れん)
……玉木宏

調査会社「深山リサーチ」の凄腕の保険調査員。
常識やコンプライアンスに一切とらわれず、真相解明のためなら手段を選ばない。元警視庁捜査一課の敏腕刑事。
栗田凛(くりた りん)
……岡崎紗絵

蓮の調査員助手。「表」のバディになる。
強い正義感を持ち負けず嫌い。どんな人物でも演じ分けることができる優れた演技力を持つ。酒好きかつ酒乱。
ほか
出典:https://www.fujitv.co.jp/professional/chart/index.html
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.fujitv.co.jp/professional/chart/index.html
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、木曜劇場「プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。



