アライブ がん専門医のカルテ ネタバレあらすじ第11話(最終回)とキャストや相関図

アライブ がん専門医のカルテ

ネタバレあらすじ第11話(最終回)とキャストや相関図
2020年01月09日(木)スタート
毎週木曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】3月19日 第11話(最終回) 放送予定
公式サイト

主演・松下奈緒さんが腫瘍内科医に!
木村佳乃さんが消化器外科医として、バディに!

2人の女医が、自らの痛みと秘密を抱えながら人生を生き抜く、最新のメディカル・ヒューマンドラマが始動!!

 

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脚本
倉光 泰子(くらみつ やすこ)・1983年生まれ。
・埼玉県出身。
・東京芸術大学大学院映像研究科脚本領域卒業。
・脚本家。
(『刑事ゆがみ』『ラヴソング』)

 

主題歌

須田景凪「はるどなり」(unBORDE / Warner Music Japan)
※1月24日に配信リリース。

 

あらすじ 第11話(最終回)

腫瘍内科医の恩田心(松下奈緒)と消化器外科医の梶山薫(木村佳乃)は困難を乗り越え、医師として、友人として、強く信頼しあえる関係を築いた。

そんな矢先、薫は乳がん手術から5年目の検査で、がんの再発が判明。

その告白を受けた心は、二人で乗り越えようと誓い合う。

しかし、薫の病状は重く、手術は難しい。

それでも薫は抗がん剤治療を受けながら、外科医としての仕事を続けたいと心に頼む。

 

心の国立がん医療センターへの移籍の話も期限を迎えようとしている。

医師としての将来を思う阿久津晃(木下ほうか)にも決断を迫られるのだが、薫の件もあり、心は答えることが出来ない。

また、研修期間が終わろうとしている結城涼(清原翔)と夏樹奈海(岡崎紗絵)もどの科に行くか決めかねていた。

 

佐倉莉子(小川紗良)が化学療法室で治療を受けていると薫が来た。

治療を受ける薫に驚く莉子。だが、莉子もすでにがんと闘う決意に満ちている。

莉子は戸惑っていた職場への病気の報告も済ませ、今はフリーペーパーの編集も手伝っていると薫に話す。

そんな二人を、同じく抗がん剤治療を受けていた橘千寿子(三田寛子)が見ていて…。

 

2人の女医、そしてそれぞれの医師たちに、やがて変革と旅立ちのときが訪れようとしていたー。

 

「アライブ がん専門医のカルテ」公式サイトより引用

 

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キャスト


恩田 心…松下奈緒
横浜みなと総合病院に勤務する、がん診療のスペシャリストである腫瘍内科医。画像診断でがん患者を救った経験をきっかけに、がんの専門家になりたいと思うようになり、腫瘍学を学び腫瘍内科へ転科。周囲からは名前を略して“オンコロ先生”と呼ばれている。夫・匠との間に、一人息子の漣がいる。

 


梶山 薫…木村佳乃
腕が良いと評判の消化器外科医。ある強い意志を持って医師を目指し、消化器外科医になって15年が経つ。“サイレントキラー”と呼ばれるすい臓がんの手術などを行ってきた。横浜みなと総合病院に転籍してくると、心の腫瘍内科医としての知識と姿勢に共鳴し、外科治療の立場から心を支える存在になる。

 

結城涼…清原翔

夏樹奈海…岡崎紗絵

恩田匠…中村俊介

関河隆一…三浦翔平

須藤進…田辺誠一

光野守男…藤井隆

阿久津晃…木下ほうか

高坂民代…高畑淳子

恩田京太郎…北大路欣也

 

ほか

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)


出典:https://www.fujitv.co.jp/alive/chart/index.html

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、ドラマ「アライブ がん専門医のカルテ」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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