となりのチカラ ネタバレあらすじ第6話とキャストなど 主演・松本潤

となりのチカラ

2022年01月20日(木)スタート
毎週木曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】3月10日 第6話 放送予定
公式サイト

主演・松本潤

《中腰(ちゅうごし)ヒーロー》誕生!

思いやりと人間愛に溢れた
ちょっぴり《中途半端な男》が、
孤独に生きる現代人の心を救う…!?

 

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脚本

遊川 和彦(ゆかわ かずひこ)・1955年10月24日生まれ。
・東京都出身。広島県大竹市育ち。
・広島大学政経学部卒業。
・テレビドラマの脚本家。
1987年、『うちの子にかぎって…スペシャルII』で脚本家デビュー。

主な作品
『はじめまして、愛しています。』
『ハケン占い師アタル』

 

主題歌

上原ひろみ『上を向いて歩こう』(ユニバーサル ミュージック)

ビヨンド・スタンダード(通常盤)

ビヨンド・スタンダード(通常盤)

上原ひろみ, トニー・グレイ, マーティン・ヴァリホラ, デヴィッド・フュージンスキー
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あらすじ 第6話

いつものように中越チカラ(松本潤)が向かいのカフェから何気なくマンションを見ていると、お隣の木次家に異変が…。

チカラが好美(古川凛)に渡した連絡用の手旗が、ついに学(小澤征悦)に見つかってしまったのだ!

好美が激しく叱責され、また虐待を受けるのではないかと、チカラは慌てて木次家に駆けつけるが、逆に学から「人が虐待してるって決めつけやがって」と声を荒らげられてしまう。

チカラは怯える達代(映美くらら)と好美の様子に、このままでは2人に被害が及んでしまうと、ひとまずは引き上げるが…。

その日から木次家のカーテンは固く閉ざされてしまい…?

 

そんなある日、いつものカフェに学がやってくる。いい機会だから…と腹を割って会話をしてみようとするチカラだったが、逆に学に言いくるめられてしまった上、「二度とうちの家族と関わるな」と釘を差されてしまう。

困ったチカラは道尾頼子(松嶋菜々子)、柏木清江(風吹ジュン)、マリア(ソニン)らマンションの女性陣に協力を依頼。

頼子たちは「警察に相談してみては」と達代に提案するが、「好美を犯罪者の子にしたくない」と言われ、拒絶されてしまう!

それでも諦めきれないチカラは、妻のアカリ(上戸彩)の知恵も借り、ついにはマンションの住人総出で木次家に“ピンポン攻撃”を仕掛けることに!

しかしそれすら学の怒りを買う材料にしかならず、絶望した達代はついにある決断を…。

 

そして、マンションの住人たちの問題を数々解決してきたチカラ一家にもある衝撃的な出来事が起きる!

その時、アカリは…!?

 

木曜ドラマ「となりのチカラ」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

中越チカラ(なかごし・ちから)
松本潤

妻と二人の子を持つ父親。
自称小説家だが、普段はゴーストライターとして著名人のエッセイなどを代筆している。執筆をする傍ら、家の掃除をしたり買い物に行ったり、それなりに忙しい。いつもニコニコしていて、特技は人の話をいつまででも聞けること。人のことには敏感だが自分のこと(仕事の締め切りや服装)には鈍感(無頓着)。
困っている人は放っておけないが、いざ手を差し伸べようとすると、あれこれ余計なことを考えて中腰になってしまったり、靴下が左右別になっていたり、ライターだが言葉が出てこず、物事を的確に表現できなかったりする。

 

中越灯(なかごし・あかり)
上戸彩

チカラの妻で12歳の娘・愛理と10歳の息子・高太郎の母親。
アパレルショップで店長を務めている。マンションに引っ越してきた途端、何かと住人の問題ごとに首を突っ込もうとするチカラを優しくいさめる日々…。ゴーストライターとして著名人のエッセイを代筆するばかりのチカラには、自分の小説を書いてほしいという思いが。優柔不断な夫・チカラとは対照的に明るく快活な女性。

 

道尾頼子(みちお・よりこ)
松嶋菜々子

中越チカラ一家のお隣に住む女性。
優しく親切だが、どうやら占いにハマっているらしく、日々“今日のラッキーカラー”を全身にまとっている。

 

ほか

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/tonarinotikara/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、木曜ドラマとなりのチカラに関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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