invert 城塚翡翠 倒叙集 ネタバレあらすじ第3話とキャストや相関図など 主演・清原果耶

invert 城塚翡翠 倒叙集

2022年11月20日(日)スタート[全5話](予定)
毎週日曜 夜10時30分~11時25分
【日本テレビ系】12月11日 第3話 放送予定
公式サイト

主演・清原果耶

「あなたは探偵の推理を、
推理することができますか?」

“すべてが、反転
今度は<犯人たちの視点>から描かれる、
新たな倒叙ミステリー劇場、開幕。

 

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原作

相沢沙呼「medium 霊媒探偵城塚翡翠」(講談社文庫)
  

城塚翡翠シリーズ
「invert 城塚翡翠倒叙集」(講談社)
  

「invertⅡ 覗き窓の死角」(講談社)
  

 

脚本
佐藤 友治(さとう ともはる)・1980年6月18日生まれ。
・大阪府出身
・脚本家。
2011年『幸運の壺 Good Fortune』で脚本家デビュー(共同脚本)。

主な作品
・ブラックリベンジ
90日以内に配信終了の予定はありません

・ブラックスキャンダル
90日以内に配信終了の予定はありません

※配信日時の確認を忘れずに!!

※本ページの動画情報は2022年10月時点のものです。
最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

脚本協力

相沢 沙呼(あいざわ さこ)・1983年3月3日生まれ。男性。
・埼玉県出身。
・聖学院大学人文学部日本文化学科中退。
・小説家・推理作家・ライトノベル作家・漫画原作者。
日本推理作家協会会員。

 

主題歌

福山雅治「妖(あやかし)」(アミューズ/ユニバーサルJ)

 

あらすじ 第3話

「生者の言伝」

豪雨が降り注ぐ山奥の別荘――。

高校生の夏木なつき蒼汰そうた(福崎那由他)が、血に濡れた包丁を手に息を荒げる。

目の前には腹部から血を流した女性の死体。

途方にくれながらも手についた血を洗面所で洗い流していたその時、突然玄関のインターホンが鳴る!

 

その頃、東京では鐘場かねば警部補(及川光博)と雨野あまの刑事(田中道子)が城塚じょうづか翡翠ひすい(清原果耶)の噂話をしていた。

天気のニュースを見ていた鐘場は、出かける度に嵐に巻き込まれる翡翠が、豪雨の中で殺人事件にでも出くわしているかもしれないと冗談めかして話すが……。

 

蒼汰のいる別荘のインターホンを鳴らしたのは、案の定、翡翠とパートナーの千和崎ちわさき真まこと(小芝風花)!

バカンスで訪れた山からの帰途、豪雨に見舞われた二人は、朝まで避難させてほしいと蒼汰に頼む。

自分の犯行がバレるのではないかと焦りながらも、翡翠たちの可愛らしさに圧倒され、つい二人を受け入れてしまう蒼汰。

そんな中、別荘の中を観察した翡翠は、ある違和感を抱き、あざと可愛い魅力を振りまきながら、蒼汰を試すような行動をとる……。

翡翠は蒼汰の嘘を暴き、事件の意外な真相を明るみに出すことができるのか!?

 

【ゲスト】
福崎那由他

 

 

日曜ドラマ「invert 城塚翡翠 倒叙集」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

城塚翡翠(じょうづか ひすい)
……清原果耶

「霊が視える」能力を持つ霊媒探偵。
魂の匂いを感じ、死者を呼び戻すことができるという。その特殊な能力のせいで、孤独な人生を歩んできたが……。

 

千和崎真(ちわさき まこと)
……小芝風花

城塚翡翠のアシスタント。
“霊媒師”である翡翠を仕事面で支えるとともに、食事など身の回りの世話もする。翡翠にとって、お姉さん的存在。

 

ほか

出典:https://www.ntv.co.jp/hisui/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)


出典:https://www.ntv.co.jp/hisui/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜ドラマ「invert 城塚翡翠 倒叙集」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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