invert 城塚翡翠 倒叙集 ネタバレあらすじ第4話とキャストや相関図など 主演・清原果耶

invert 城塚翡翠 倒叙集

2022年11月20日(日)スタート[全5話](予定)
毎週日曜 夜10時30分~11時25分
【日本テレビ系】12月18日 第4話 放送予定
公式サイト

主演・清原果耶

「あなたは探偵の推理を、
推理することができますか?」

“すべてが、反転
今度は<犯人たちの視点>から描かれる、
新たな倒叙ミステリー劇場、開幕。

 

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原作

相沢沙呼「medium 霊媒探偵城塚翡翠」(講談社文庫)
  

城塚翡翠シリーズ
「invert 城塚翡翠倒叙集」(講談社)
  

「invertⅡ 覗き窓の死角」(講談社)
  

 

脚本
佐藤 友治(さとう ともはる)・1980年6月18日生まれ。
・大阪府出身
・脚本家。
2011年『幸運の壺 Good Fortune』で脚本家デビュー(共同脚本)。

主な作品
・ブラックリベンジ
90日以内に配信終了の予定はありません

・ブラックスキャンダル
90日以内に配信終了の予定はありません

※配信日時の確認を忘れずに!!

※本ページの動画情報は2022年10月時点のものです。
最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

脚本協力

相沢 沙呼(あいざわ さこ)・1983年3月3日生まれ。男性。
・埼玉県出身。
・聖学院大学人文学部日本文化学科中退。
・小説家・推理作家・ライトノベル作家・漫画原作者。
日本推理作家協会会員。

 

主題歌

福山雅治「妖(あやかし)」(アミューズ/ユニバーサルJ)

 

あらすじ 第4話

「信用ならない目撃者 前編」

大手調査会社社長・雲野泰典(杉本哲太)が、自分を裏切ろうとした部下の曽根本(鈴之助)の自宅を訪ね、拳銃自殺に見せかけて殺害する!

元警視庁捜査一課の刑事で、“表情読みの雲野”と呼ばれていた雲野は、警察の手の内を知り尽くした男。

裏稼業として、政財界の大物の弱みを握り利用する雲野は、今や警察にとって邪魔な存在となっていた。

これを機に雲野の尻尾を掴みたい警察庁は、城塚翡翠(清原果耶)を指名。

翡翠は、これまでのやり方が通用しない、危険な男が絡む事件の捜査に協力することになる。

 

数日後。

翡翠と鐘場警部補(及川光博)は、事件当日に天体観測をしようとして双眼鏡で事件現場を見たという目撃者・涼見梓(若月佑美)のもとへ。

しかし、当時酔っていた梓の記憶は曖昧。

「窓に靴下みたいなのが吊るされていた気がする」という、あてにならない証言しか引き出せない。

 

そんな中、翡翠は、自らは相手の懐に飛び込まず、パートナーの千和崎真(小芝風花)に自分の変装をさせ、雨野(田中道子)と蝦名(須賀健太)による雲野の聞き込みに同行させる。

真を遠隔操作し、心理戦を繰り広げる翡翠。

しかし、予想以上に手強い雲野の切り返しに苦戦する……。

 

【ゲスト】
杉本哲太 若月佑美 ほか

 

 

日曜ドラマ「invert 城塚翡翠 倒叙集」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

城塚翡翠(じょうづか ひすい)
……清原果耶

「霊が視える」能力を持つ霊媒探偵。
魂の匂いを感じ、死者を呼び戻すことができるという。その特殊な能力のせいで、孤独な人生を歩んできたが……。

 

千和崎真(ちわさき まこと)
……小芝風花

城塚翡翠のアシスタント。
“霊媒師”である翡翠を仕事面で支えるとともに、食事など身の回りの世話もする。翡翠にとって、お姉さん的存在。

 

ほか

出典:https://www.ntv.co.jp/hisui/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)


出典:https://www.ntv.co.jp/hisui/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜ドラマ「invert 城塚翡翠 倒叙集」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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