警視庁アウトサイダー ネタバレあらすじ第7話とキャストや相関図など 主演・西島秀俊

警視庁アウトサイダー

2023年01月05日(木)スタート
毎週木曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】2月16日 第7話 放送予定
公式サイト

主演・西島秀俊

《元マル暴オヤジ刑事》西島秀俊
《秘密をひた隠すエース刑事》濱田 岳
《やる気ナシ新米刑事》上白石萌歌
トリオで巨悪に立ち向かう超異色刑事ドラマが誕生!!

イントロ(intro)

 

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原作

加藤実秋「警視庁アウトサイダー」シリーズ(角川文庫刊)
  

警視庁アウトサイダー2
  

警視庁アウトサイダー3
  

原作・公式サイトへジャンプ

脚本
髙橋 泉(たかはし いずみ)・1973年11月1日生まれ。
・埼玉県出身。
・脚本家、映画監督。

主な作品
僕はどこから
2023年2月10日 23:59まで配信

ドラマスペシャル「不協和音 炎の刑事 VS 氷の検事」
90日以内に配信終了の予定はありません

※配信日時の確認を忘れずに!!

※本ページの動画情報は2022年12月時点のものです。
最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

 

主題歌

山下達郎「LOVE’S ON FIRE」(WARNER MUSIC JAPAN)
https://youtu.be/_iyMzp3XNRI

 

あらすじ 第7話

10年前のホステス殺人の手がかりを得るため長野県春蘭市に乗り込み、何者かに拉致された架川英児(西島秀俊)。

その男が、“マル暴”時代の上司・藤原要(柳葉敏郎)を殺した張本人だと直感した架川は、自由を奪われながらも必死に抵抗。

ついに拳銃を向けられ、絶体絶命の危機に!

そのとき、現れたのは…!?

 

一方、蓮見光輔(濱田岳)と水木直央(上白石萌歌)は10年前の事件の被害者・歌川チカ(水崎綾女)の息子・涼牙(小越勇輝)を訪ねる。

光輔は「どんな小さなことでもいいから事件のことを思い出してほしい」と嘆願するが…!?

そして、光輔から10年前の事件には当時の長野県警上層部がからんでいると聞いた直央は、当時、長野県警の本部長だった父・有働弘樹(片岡愛之助)にうっすら疑惑を抱いて…。

 

それぞれのルートで、10年前のホステス殺人の真相に迫っていく、3人…!

ついにたどり着いた、衝撃の【黒幕】とは…!?

 

番組公式グッズ
※『警視庁アウトサイダー』原作本を30名様にプレゼント!
応募締切:2023年2月23日(木)23:59

木曜ドラマ「警視庁アウトサイダー」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

架川英児(かがわ えいじ)
……西島秀俊

桜町中央署刑事課警部補。元警視庁組織犯罪対策部。
“マル暴”の刑事だったが、あるトラブルに巻き込まれ、所轄の刑事課に左遷された。サングラスにダブルのスーツを着こなし、見た目は極道そのものなのに、血を見るのが苦手という意外な一面も。ときには組織のルールも破り、グレーな手段に出ることもあるが、元マル暴ならではの視点で事件解決のきっかけをつかんでいく。

 

蓮見光輔(はすみ こうすけ)
……濱田岳

桜町中央署刑事課のエース。
捜査力はもちろん、人あたりも柔らかく、まさに非の打ち所のない刑事。しかし、実は彼が刑事になった背景には誰にも言えない大きな秘密があり、本来の人格をひた隠すため、常に穏やかな笑みを携えていたのだ。そんな中、英児に秘密を感づかれ、彼の上層部への点数稼ぎに協力するという交換条件をのみ、いびつなタッグを組むことに…。

 

水木直央(みずき なお)
……上白石萌歌

桜町中央署刑事課の新人刑事。
幼少期に両親が離婚し、母と2人暮らし。実父は警視庁副総監だが、直央に独り立ちしてほしいという父の意向でその事実は周囲に伏せられている。入庁したのは安定した公務員になりたかっただけで、もともとは事務職志望。そのため、刑事課の仕事はノリ気でなく、「能力以上の仕事をやらせるって、パワハラだと思うな~」などとズバズバ遠慮なしにモノをいう。

 

ほか

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/outsider/cast/

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)


出典:https://www.tv-asahi.co.jp/outsider/cast/

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、木曜ドラマ「警視庁アウトサイダー」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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