リバーサルオーケストラ ネタバレあらすじ第8話とキャストや相関図など

リバーサルオーケストラ

2023年01月11日(水)スタート
毎週水曜 夜10時00分~11時00分
【日本テレビ系】3月1日 第8話 放送予定
公式サイト

主演・門脇麦

超地味な市役所職員は、
元天才ヴァイオリニスト!

スカッとして胸がアツくなる
一発逆転の音楽エンターテイメント!

※神奈川フィルハーモニー管弦楽団が劇中の「児玉交響楽団」として撮影に全面協力。

 

【スポンサーリンク】

 

脚本

清水 友佳子(しみず ゆかこ)・東京都出身。
・フェリス女学院短期大学音楽科卒業。
・脚本家。
会社員、ピアノ講師などを経て2000年に脚本家デビュー。

主な作品
・リバース

・彼女はキレイだった

 

音楽

清塚 信也(きよづか しんや)・1982年11月13日生まれ。
・東京都出身。
・桐朋女子高等学校音楽科、モスクワ音楽院(留学)。
・ピアニスト、作曲家、編曲家、俳優。
トライストーン・エンタテイメント所属。

 

あらすじ 第8話

初音(門脇麦)は穂刈(平田満)の事故を知り、蒼(坂東龍汰)と一緒に病院へ駆けつける。

幸い穂刈は足を痛めた程度だったが、穂刈と2人暮らしの妻・冴子(宮崎美子)が抱える事情を知ることに。

穂刈の力になろうとする蒼に、朝陽(田中圭)は「家庭の事情に深入りするべきではない」と忠告するが…。

 

玉響は穂刈不在のまま定期演奏会の練習をするが、穂刈の抜けた穴を簡単には埋められず、その存在の大きさを痛感する。

そんな玉響の現状を本宮(津田健次郎)に逐一報告する裏切り者の影―――。

 

杖をつき不自由な穂刈のため、蒼は穂刈の家を訪ね、家事の手伝いを買って出る。

しかし、穂刈は退団を考えているようで、心を痛める蒼。

そんな蒼の優しさと一生懸命な姿に初音は、告白の返事をする決意をし…。

そんな初音の携帯に、三島(永山絢斗)から着信が――。

 

初音の恋の行方は!?

穂刈の進退は!?

愛する妻へ捧げる演奏に感涙必至…!!

 

水曜ドラマ「リバーサルオーケストラ」公式サイトより

 

【スポンサーリンク】

 

 

キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

谷岡初音(たにおか はつね)
……門脇麦

元天才ヴァイオリニスト。
10年前、突如表舞台から姿を消し、現在は西さいたま市役所・広報広聴課の職員として働いている。

 

常葉朝陽(ときわ あさひ)
……田中圭

児玉交響楽団の変人マエストロ。
父は現職の西さいたま市長。

 

ほか

出典:https://www.ntv.co.jp/reveorche/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)


出典:https://www.ntv.co.jp/reveorche/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、水曜ドラマ「リバーサルオーケストラ」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

【スポンサーリンク】
サブコンテンツ



このページの先頭へ