特選!時代劇 お登勢 ネタバレあらすじ第3話とキャストなど

お登勢

2023年09月24日(日)スタート[全12話](予定)
毎週日曜 朝6時10分~
【総合】10月8日 第3話 放送予定
公式サイト

主演・沢口靖子

信ずるものは、愛。 つらぬくものは、愛。

淡路島に生まれた貧農の娘が、奉公先でひとりの侍と出会う
幕末から明治へと時代が大きく動く中、運命の相手への愛ひとすじに生き抜いた、ひとりの女の波乱の生涯。

 

【スポンサーリンク】

 

原作

船山 馨「お登勢」

お登勢 (講談社文庫)

お登勢 (講談社文庫)

船山馨
1,100円(07/19 11:02時点)
発売日: 2001/04/13
Amazonの情報を掲載しています

 

脚本

ジェームス三木(ジェームス みき、本名:山下 清泉(やました きよもと)・1934年〈昭和9年〉6月10日生まれ。
・脚本家、作家、演出家、元歌手。

 

主題歌

情報が入り次第追記します♪

 

あらすじ 第3話

「片思い」

元治元年、津田貢(葛山信吾)は密かに志津(森口瑤子)を呼び出し、これから京に旅立つと告げる。

ふたりの別れの抱擁を目にしたお登勢(沢口靖子)も涙にくれる。

 

3か月後、京の池田屋で尊王派の多くが新選組に襲撃され命を落としたとの一報が入る。

津田貢の生死はわからない。

さらに禁門の変で尊王派の長州藩が敗れたと知った志津は、もはや尊王派が勝つことは難しいと考える。

そこへ、別の男性との新たな縁談の話が持ち上がる。

 

特選!時代劇「お登勢」公式サイトより

 

【スポンサーリンク】

 

 

キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

お登勢
……沢口靖子

淡路島の小さな村、黒岩村に生まれる。
実の父・玉太郎と幼い頃に生き別れ、16才で加納家に奉公に出て、そこで、津田貢と出会う。明治維新という時代の中で運命に翻ろうされながらもけなげに生きていく。

 

志津
……森口瑤子

お登勢の奉公先、加納家の娘。
身分的に格下な津田貢と密かに恋に落ち、家柄にこだわる母の前では本心を隠している。時代の変化を察する賢さがある。

 

津田貢
……葛山信吾

徳島藩・蜂須賀家の又家来である津田家の嫡男。
勤王派(反幕府)として活動する志士でもある。お登勢にとって運命の人。

 

ほか

 

出典:https://www.nhk.jp/p/ts/XLK16NN8WL/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、特選!時代劇「お登勢」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

【スポンサーリンク】
サブコンテンツ



このページの先頭へ