366日 ネタバレあらすじ第9話とキャストや相関図など

366日

2024年04月08日(月)スタート
毎週月曜 夜9時00分~9時54分
【フジテレビ系】6月3日 第9話 放送予定
公式サイト

主演・広瀬アリス

大好きだった人との再会、12年越しの交際。
幸せの矢先、予期せぬ悲劇が訪れて…

 

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脚本

清水 友佳子(しみず ゆかこ)・東京都出身。
・フェリス女学院短期大学音楽科卒業。
・脚本家。
会社員、ピアノ講師などを経て2000年に脚本家デビュー。

主な作品
リバース

彼女はキレイだった

 

主題歌

HY「366日」(Polydor Records / ASSE!! Records)

 

あらすじ 第9話

雪平明日香(広瀬アリス)は、なかなか高校時代の記憶を取り戻せない水野遥斗(眞栄田郷敦)に尽くしてきた。

遥斗も復職し、戻らない記憶の穴埋めをするかのように明日香に気を遣う。

だが、限界が来てしまう。

お互いを思いやり、ともに“悲しい顔”をさせないために、2人は別れることを決断した。

 

数日後、明日香に下田莉子(長濱ねる)から電話。心配する莉子に、明日香は遥斗とは友達に戻っただけだと返す。

一方、一人暮らしを始めた遥斗のアパートに吉幡和樹(綱啓永)が訪ねてくる。

和樹は自分が忘年会を企画したせいで遥斗と明日香が別れることになったのではないかと詫びたが遥斗は遅かれ早かれそうなってたと答える。

 

明日香には新しい出来事が待っていた。

樋山ちなみ(鈴木絢音)から室内楽のサークルに入らないかと誘われたのだ。

明日香は一度、見学してみることに。

その頃、遥斗も社内で行われる新店舗、新メニューのコンペに興味をひかれていた。

 

明日香のマンションに母の真由美(中島ひろ子)が来る。

推し活のイベントに参加するため、しばらく泊めて欲しいと頼む真由美を明日香は受け入れた。

その頃、遥斗は宮辺紗衣(夏子)に会う。

遥斗と話す紗衣はうれしそう。

そんな中、明日香に莉子の試験の「お疲れさま会」をやろうと小川智也(坂東龍汰)から電話が入る。

遥斗も呼んで良いかと気遣う智也に、もちろんと笑顔で答える明日香だが、電話を切るとその笑顔は消えていき・・・。

 

 

月9「366日」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

雪平明日香(ゆきひら あすか)〈28〉
……広瀬アリス

音楽教室の事務受付。

 

水野遥斗(みずの はると)〈28〉
……眞栄田郷敦

外食チェーンに勤務。
明日香が中、高校時代に好きだったクラスメイト。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/366days/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/366days/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月9「366日」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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