海に眠るダイヤモンド ネタバレあらすじ第4話とキャストや相関図など

海に眠るダイヤモンド

2024年10月20日(日)スタート
毎週日曜 夜9時00分~9時54分
【TBS系】11月17日 第4話 放送予定
公式サイト

主演・神木隆之介

昭和の高度経済成長期と現代を結ぶ、
70年にわたる愛と青春と友情、
そして家族の壮大な物語!

 

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脚本

野木 亜紀子(のぎ あきこ)・1974年生まれ。
・東京都出身。
・日本映画学校卒業。
・脚本家。
『さよならロビンソンクルーソー』で2010年の第22回フジテレビヤングシナリオ大賞を受賞し、同作のテレビドラマ化で脚本家デビュー。

主な作品
アンナチュラル

MIU404

 

音楽

佐藤 直紀(さとう なおき)・1970年5月2日生まれ。
・千葉県出身。
・東京音楽大学作曲科卒業。
・作曲家、編曲家。
2016年-第40回日本アカデミー賞・優秀音楽賞(海賊とよばれた男)

 

主題歌

King Gnu 「ねっこ」

 

あらすじ 第4話

1958年7月。

朝子(杉咲花)の初恋の人が自分だと知って以来、朝子のことが気になり、浮き足立つ鉄平(神木隆之介)。そんな鉄平を尻目に賢将(清水尋也)は、何か思うところがある様子で…。

 

その頃、リナ(池田エライザ)のもとを訪れた進平(斎藤工)は、部屋である衝撃的な物を目にしてしまう。

 

一方、映画館を辞めて労働組合の新聞編集者としての仕事に精を出していた百合子(土屋太鳳)だったが、長らく体調を崩していた母・寿美子(山本未來)の容態が悪化する。

鉄平は、百合子の家族の運命を変えてしまった、1945年8月9日の出来事を思い出していた――。

 

現代。

いづみ(宮本信子)から「一緒に会社を潰そう」と提案された玲央(神木)は、社長であるいづみの第二秘書として雇われることに。

突然の出来事に戸惑う社員たちを前にいづみは、玲央のことを「次期社長候補」だと紹介する。

 

そんな中、いづみの家族たちの間で、玲央に関するある疑惑が持ち上がる。

 

 

日曜劇場「海に眠るダイヤモンド」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

鉄平(てっぺい)
……神木隆之介

鷹羽鉱業の職員。
端島に生まれ、中学卒業後は長崎の高校・大学へと進学した。大好きな端島のため帰郷し、鷹羽鉱業の職員になる。

 

玲央(れお)
……神木隆之介(二役)

ホスト。現代の東京に生きるもう1人の主人公。

 

進平(しんぺい)
……斎藤工

鉄平の兄。炭鉱員。

 

いづみ
……宮本信子

謎の婦人。
玲央に突然プロポーズし長崎へ連れていく。現代と過去をつなぐキーパーソン。

 

ほか

 

出典:https://www.tbs.co.jp/umininemuru_diamond_tbs/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)


出典:https://www.tbs.co.jp/umininemuru_diamond_tbs/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜劇場「海に眠るダイヤモンド」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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