Dr.アシュラ ネタバレあらすじ第11話(最終回)とキャストや相関図など

Dr.アシュラ

2025年04月16日(水)スタート
毎週水曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】6月25日 第11話(最終回) 放送予定
公式サイト

主演・松本若菜

スーパー救命医が急患同時オペ!?
その姿、阿修羅のごとし…

 

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原作

こしのりょう「Dr.アシュラ」(日本文芸社)

 

脚本

市東 さやか(しとう さやか)・1992年生まれ。
・兵庫県出身。(鹿児島育ち)
・神戸市看護大学大学院修了。
大学院生活の中で、良質なフィクションは人の心を癒す力を持っているという事実に胸を打たれ、脚本家を志す。
2021年より独学で脚本を書き始め、2022年に二度目の応募でフジテレビヤングシナリオ大賞の大賞を受賞。
作品:瑠璃も玻璃も照らせば光る

 

音楽

池田善哉、横関公太

 

主題歌

imase 「名前のない日々」(ユニバーサル ミュージック / Virgin Music)

 

あらすじ 第11話(最終回)

救急外来の休憩室で薬師寺保(佐野晶哉)が外科の教科書を真剣に読んでいる。

保にとってこの日が救急科の研修最終日で、翌日から外科の研修に移るという。

大黒修二(田辺誠一)は杏野朱羅(松本若菜)に「薬師寺ともお別れだぞ」と伝えるが、朱羅は「ふーん」と興味なさげに答え、その反応に保はショックを受ける。

次の瞬間、朱羅が「…来る」とつぶやき、患者が運び込まれてくる。

その患者は「ここどこだ!」と不穏状態にあり大暴れ。

暴れる患者から仲間を守ろうとしたその時、朱羅は右こめかみを負傷し流血してしまう。

 

朱羅は念のためと頭部CTスキャンを受ける。

目立った所見はなく一安心する一同だったが、朱羅の様子がどうもおかしい。

その後、運び込まれてくる別の患者の処置に当たる朱羅だが、いつも通り出来ず処置に手間取ってしまう。

「どうしたんですか」と心配する保たちに朱羅は「ちょっと手元が狂っただけ」とごまかす。

翌朝、保が救急科のメンバーに異動のあいさつをしていると、朱羅が前日に治療した患者の容態が急変したという連絡が飛び込んで来て…。

 

 

水曜22時枠ドラマ「Dr.アシュラ」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

杏野朱羅(あんの しゅら)〈39〉
……松本若菜

帝釈総合病院救急科の救命医。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/dr-asura/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/dr-asura/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、水曜22時枠ドラマ「Dr.アシュラ」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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