悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~ ネタバレあらすじ第3話とキャストや相関図
悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~
ネタバレあらすじ第3話とキャストや相関図
2019年12月07日(土)スタート
毎週土曜 夜11時40分~深夜0時35分
【フジテレビ系】12月21日 第3話 放送予定
公式サイト
勝つためなら何でもする――
悪辣な手腕で勝訴をもぎ取る弁護士・御子柴礼司。
出典:https://www.tokai-tv.com/akumanobengonin/
どんな依頼人でも、どんな手段を使ってでも必ず勝たせる“悪魔の弁護人”
その戦慄の過去とは?
正義の意味とは?贖罪とは何か?
かつてないヒューマン法廷ミステリーの幕が上がる――
原作
中山 七里(講談社文庫)(弁護士・御子柴シリーズ)
『贖罪の奏鳴曲(ソナタ)』
脚本
泉澤 陽子、戸田 彬弘
・2009年、「恋うたドラマスペシャル『三日月』」で脚本家デビュー。
・アンドリーム(&REAM)所属。
主な作品
映画
『一週間フレンズ。』2020年6月30日 23:59まで配信
テレビ
『リピート~運命を変える10か月~』2020年2月22日 23:59まで配信
『ブラックスキャンダル』2020年3月31日 23:59まで配信
・奈良県出身。
・近畿大学文芸学部芸術学科舞台芸術専攻卒業。
・映画監督、映画プロデューサー、脚本家、演出家。
主な作品
『名前』2020年1月1日 23:59まで配信
※配信日時の確認を忘れずに!!
※本ページの動画情報は2019年12月時点のものです。
最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
主題歌
Lefty Hand Cream「ポーカーフェイス」
2020/1/22発売
あらすじ 第3話
御子柴(要潤)がかつて殺人を犯した元少年Aであることが世間に知れ渡る。
当然のように巻き起こる非難の嵐。そんな中、大ケガを負い入院を余儀なくされる御子柴(要潤)の元に、とあるニュースが飛びこんでくる。
医療少年院時代の担当教官・稲見(勝野洋)が、入居する老人ホームで介護士の栃野守(小多田直樹)を殺害した容疑で逮捕されたというのだ。
稲見は容疑を認めており、食事介助中の事件だったこともあり目撃者も多数いるという。
テレビ画面に映る稲見を睨むように見つめる御子柴。その様子に洋子(ベッキー)は不安を抱くが……
そんな洋子の不安は的中する。御子柴は強引なやり口で再び弁護を国選弁護人の宝来(本村健太郎)から強奪。
警察の面会室で、稲見と対峙する。その結果、御子柴は間違いなく稲見が栃野を殺害したことを確信。
有罪判決は免れない状況だった。
「教官、なぜそんなに落ち着いていられる。これはあんたの裁判だ。負ければ一生刑務所の中だぞ」
「俺は自分がしたことを受け入れるつもりだ。罪を逃れようなんて思っちゃいない」
「あいつは復讐するつもりなんだ」
違法すれすれのやり口で弁護を奪われた宝来は、次席検事の岬(津田寛治)に御子柴の狙いを告げ口する。
岬はそんな宝来を軽くいなすが、御子柴を法曹界から追い出すためのある策を宝来に授ける。
少年法に守られ、罰から逃れた御子柴を許すわけにはいかない。
岬は再び、法廷に立つ決意を固める。今度こそ、御子柴に引導を渡すために。
そんな中、司法担当記者のあすみ(玄理)が、新たな情報を入手する。
それは、御子柴がかつて医療少年院に入院していた時に、脱走騒ぎを起こしていたという事実だった。
そしてその脱走を阻止したのが稲見だという。
果たして、御子柴と稲見の間にはどんな因縁があるのか。
御子柴の本当の目的は何なのか!?
第二章・老人ホーム介護士殺害事件の裁判の幕が上がる!
キャスト
御子柴礼司…要潤
日下部洋子…ベッキー
桜葉あすみ…玄理
宝来兼人…本村健太郎
横山紗矢…田中こなつ
津田亜季子…奥菜恵
稲見武雄…勝野洋
岬恭平…津田寛治
ほか
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.tokai-tv.com/akumanobengonin/chart/
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