悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~ ネタバレあらすじ第7話とキャストや相関図

悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~

ネタバレあらすじ第7話とキャストや相関図
2019年12月07日(土)スタート
毎週土曜 夜11時40分~深夜0時35分
【フジテレビ系】1月18日 第7話 放送予定
公式サイト

勝つためなら何でもする――

悪辣な手腕で勝訴をもぎ取る弁護士・御子柴礼司。


出典:https://www.tokai-tv.com/akumanobengonin/

どんな依頼人でも、どんな手段を使ってでも必ず勝たせる“悪魔の弁護人”
その戦慄の過去とは?

正義の意味とは?贖罪とは何か?
かつてないヒューマン法廷ミステリーの幕が上がる――

 

Sponsored Links

 

原作

中山 七里(講談社文庫)(弁護士・御子柴シリーズ)
『贖罪の奏鳴曲(ソナタ)』
 

『追憶の夜想曲(ノクターン)』
 

『恩讐の鎮魂曲(レクイエム)』
 

『悪徳の輪舞曲(ロンド)』
 

 

脚本

泉澤 陽子、戸田 彬弘

泉澤 陽子(いずみさわ ようこ)・脚本家。
・2009年、「恋うたドラマスペシャル『三日月』」で脚本家デビュー。
・アンドリーム(&REAM)所属。

主な作品
映画
一週間フレンズ。』2020年6月30日 23:59まで配信

テレビ
リピート~運命を変える10か月~』2020年2月22日 23:59まで配信
ブラックスキャンダル』2020年3月31日 23:59まで配信

 

戸田 彬弘(とだ あきひろ)・1983年8月16日生まれ。
・奈良県出身。
・近畿大学文芸学部芸術学科舞台芸術専攻卒業。
・映画監督、映画プロデューサー、脚本家、演出家。

主な作品
名前』2020年1月1日 23:59まで配信

※配信日時の確認を忘れずに!!

※本ページの動画情報は2019年12月時点のものです。
最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

 

主題歌

Lefty Hand Cream「ポーカーフェイス」
  

 

あらすじ 第7話

いよいよ始まった“大田区資産家夫殺し事件”の初公判。

御子柴(要潤)が母・郁美(浅野温子)の無実を主張。しかし、そんな御子柴をあざ笑うように、検事の岬(津田寛治)は新たな証拠を提示する。

それは明らかに被害者・成沢拓馬(市山貴章)の自殺を偽装した痕跡だった。さらに岬は郁美と御子柴が親子であることも暴露。騒然とする法廷。

流れは大きく検察有利に傾く。

 

「死体配達人」親子による裁判は世間の注目の的となり、事務所にも再び誹謗中傷の嵐が。

洋子(ベッキー)は対応に追われ、御子柴の妹の梓(森脇英理子)もまたマスコミの標的となってしまう。

御子柴は郁美に改めて事件のことを問いただすが、郁美は「私はやっていない。信じて」と繰り返す。

 

どう弁護すれば勝てるのか、郁美を信じてよいのか……懊悩する御子柴の前に新聞記者のあすみ(玄理)が現れる。

「お話を聞かせてください」

 

同じ頃、岬は弟の啓二(岡部たかし)のはからいで息子の洋介(吉村卓也)と会っていた。

法律家ではなくピアニストという道を歩む洋介と岬の間には、深い溝があった。

そんな岬に洋介は「そろそろおじいちゃんの事、許してあげたら?」と問いかける。

弁護士でありながら詐欺行為に手を染めた過去がある父親のことを岬はずっと許せずにいたのだ。

静止を聞かず席を立つ岬に、洋介の言葉が突き刺さる。

「父さんが守りたいものって、人なの?法律なの?」

 

そんな中、郁美にとってさらなる不利な証拠が。

30年前の御子柴の父・園部謙造の自殺にも不審な点がある!?

さらに洋子にも不穏な影が迫り――!

クライマックス直前!

絶体絶命の窮地に追い込まれる御子柴が下す決断とは!?

 

「悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~」公式サイトより引用

 

Sponsored Links

 

 

キャスト

御子柴礼司…要潤

日下部洋子…ベッキー

桜葉あすみ…玄理

宝来兼人…本村健太郎

横山紗矢…田中こなつ

津田亜季子…奥菜恵

稲見武雄…勝野洋

岬恭平…津田寛治

 

ほか

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)


出典:https://www.tokai-tv.com/akumanobengonin/chart/

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、ドラマ「悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

Sponsored Links
サブコンテンツ



このページの先頭へ