日曜劇場 DCU 〜手錠を持ったダイバー〜 ネタバレあらすじ第5話とキャストや相関図など 主演・阿部寛
DCU 〜手錠を持ったダイバー〜
2022年01月16日(日)スタート
毎週日曜 夜9時00分~9時54分
【TBS系】2月20日 第5話 放送予定
公式サイト
主演・阿部寛
水は嘘をつかない。
舞台は“水中事件”へ!
DCUが“水”にまつわる事件に遭遇して人の命と尊さを厳粛に扱う。
水難事故とそこに隠された謎に迫るウォーターミステリー。お楽しみに!
※Deep Crime Unit(潜水特殊捜査隊)の略称
協力
海上保安庁
共同制作
ケシェット・インターナショナル、ファセット4メディア
主題歌
Lizabet 「Another Day Goes By」(Sony Music Labels Inc.)
あらすじ 第5話
新名(阿部寛)が隊長復帰を果たす中、瀬能(横浜流星)は15年前の事件を再び調べ始めていた。
そんな折、国土交通省副大臣の長男・木下裕司(三浦獠太)が海上で行方不明になり、DCUに捜索命令が出された。
新名はこれまでの捜査方針を一蹴して新たな指示を出す。
すると、間もなく裕司のものとみられるゴムボートが発見されるが、そこに彼の姿はなかった。
そして聞き込みで立ち寄ったサーフショップで、瀬能は学生時代の先輩・中林(藤井流星)と再会する。
このサーフショップのオーナーだという中林との再会を瀬能は喜ぶが、顧客名簿提出を求められた際に中林が何か細工をしたことを新名は見逃さなかった。
捜査が続く中、新名のもとに、裕司は海上で行方不明になったのではなく誘拐されたという情報が入る。
副大臣秘書の日村(栁俊太郎)によれば、2億円の身代金を要求されており、また裕司は危険ドラッグに手を出していたという。
誘拐も危険ドラッグもマスコミに知られるわけにはいかない。
DCUは極秘捜査に乗り出すが、厚生労働省麻薬取締部と公安からの要請で、捜査中止命令が下されてしまう。
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
新名正義(にいな まさよし)〈50〉
阿部寛

DCU第一部隊 隊長。
ルールを無視してでも必ず真実を突き詰めるまで諦めない男。「海を汚されること」と「真実が解明されないこと」は許せない性格で、周囲の価値観には左右されない。
黒江真子(くろえ まこ)
市川実日子

DCU科学捜査班 班長。
DCUの発足により科学捜査ラボ班長に就任。白黒つけないと気が済まないサバサバした性格。新名とは古くからの知り合いで、様々な苦難を共にしたことでいい仲となり、現在は婚約している。
早川守(はやかわ まもる)
春風亭昇太

海上保安庁・次長。
海保ナンバー2のエリート上官。出世欲が強く、新たに設立されたDCUを成功に導くことで長官の座を狙っている。なにかと目立つ新名のやり方を危険に感じており、機会があればいつでも引きずり下ろすつもりでいる。
ほか
相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

出典:https://www.tbs.co.jp/DCU_japan/chart/
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この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜劇場「DCU 〜手錠を持ったダイバー〜」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。


