悪女(わる)〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?〜 ネタバレあらすじ第3話とキャストや相関図

悪女(わる)
〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?〜

ネタバレあらすじ第3話とキャストや相関図
2022年04月13日(水)スタート
毎週水曜 夜10時00分~11時00分
【日本テレビ系】4月27日 第3話 放送予定
公式サイト

主演・今田美桜

ワークライフバランスや副業、リモート会議・・・
『働き方』が大きな転換期を迎えている今、
底抜けに明るいポンコツ新入社員、誕生!

 

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原作

深見じゅん『悪女』(Be・Loveコミックス)
  

 

脚本

後藤法子、松島瑠璃子

後藤 法子(ごとう のりこ)・1967年1月25日生まれ。
・福島県須賀川市出身。
・脚本家。
小劇団、自主映画の裏方を経て、2000年、『バカヤロー!2000』で本格デビューを果たす。

主な作品
約束のネバーランド』90日以内に配信終了の予定はありません
10の秘密』90日以内に配信終了の予定はありません

※配信日時の確認を忘れずに!!

※本ページの動画情報は2022年4月時点のものです。
最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

 

松島瑠璃子詳細不明

 

主題歌

J-JUN with XIA(JUNSU)「六等星」(First JB music)
※6月22日(水)発売決定!!

 

あらすじ 第3話

「3rd STAGE マーケティング部」

入社前に運命の出会いを果たした“T・Oさん”(向井理)の正体を知った麻理鈴(今田美桜)は、大喜びで峰岸(江口のりこ)に報告。

麻理鈴はこれ以上出世する必要はないと気を緩めるが、何事かを目論む峰岸から「今のまま彼に会って思い通りになるの?」と焚きつけられ、新たな部署「マーケティング部」で働くことになった。

 

「マーケティング部」で麻理鈴の指導をすることになったのは、誰にでもできる仕事だからと部署で“おまけ”扱いされている“リサーチチーム”に所属する梨田(石橋静河)。

彼女は高いデータ分析力を持っているものの、「仕事はお金を稼ぐ作業」と割り切り、不透明な将来に備え倹約することをモットーとしていた。

 

彼女が「オウミ」のECサイトのトップページに掲載する商品を決めていると聞いた麻理鈴は張り切るが、堅実と安定を愛する梨田は麻理鈴からペースを乱されまいと、彼女と距離を置こうとする。

麻理鈴は、なぜこの部署が邪険にされるのか?と悩んでいると、峰岸は、「アピールの方法が間違っているのか、本当に能力がないのか…」と出世100箇条として麻理鈴に告げる。

 

そんな中、企画開発部の小野(鈴木伸之)が「スッポンスープ」をトップページに掲載して欲しいとやってきた。

“社長の息子案件”だと聞かされた梨田は、いつものことだと承諾。麻理鈴は憤慨するが、峰岸から仕事の上での「貸し借り」の重要性を説かれ、トップページに掲載する商品の選択に着手する。

しかし、麻理鈴が「スッポンスープ」を競合商品と並べて掲載したため、事態は大問題に発展!

風前の灯火だった“リサーチチーム”は、解散の危機に陥ってしまう!!

しかし、梨田は「どうせいつかなくなる部署でしょ」と割り切っていて・・・!

果たして麻理鈴は、“リサーチチーム”のピンチを救うことができるのか?

 

水曜ドラマ「悪女(わる)〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?〜」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

田中麻理鈴(まりりん)
今田美桜

三流大学を四流の成績で卒業し、運よく大手企業に入社した落ちこぼれ新入社員。
大食い&酒豪でお調子者な上に他人の悪意に対して異常に鈍感で、気づけば彼女のために一役買おうとする気にさせる特技の持ち主。

 

峰岸雪
江口のりこ

麻理鈴と同じ窓際部署にいる先輩社員。
その過去は謎だが、麻理鈴の可能性に気づき、時に優しく、時に冷たく出世の手助けをする。そして、奮闘する麻理鈴を見ているうち彼女の中で眠っていた野望に再び火がつく…!

 

ほか

出典:https://www.ntv.co.jp/waru2022/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

出典:https://www.ntv.co.jp/waru2022/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、水曜ドラマ悪女(わる)〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?〜に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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