悪女(わる)〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?〜 ネタバレあらすじ第9話とキャストや相関図

悪女(わる)
〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?〜

ネタバレあらすじ第9話とキャストや相関図
2022年04月13日(水)スタート
毎週水曜 夜10時00分~11時00分
【日本テレビ系】6月8日 第9話 放送予定
公式サイト

主演・今田美桜

ワークライフバランスや副業、リモート会議・・・
『働き方』が大きな転換期を迎えている今、
底抜けに明るいポンコツ新入社員、誕生!

 

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原作

深見じゅん『悪女』(Be・Loveコミックス)
  

 

脚本

後藤法子、松島瑠璃子

後藤 法子(ごとう のりこ)・1967年1月25日生まれ。
・福島県須賀川市出身。
・脚本家。
小劇団、自主映画の裏方を経て、2000年、『バカヤロー!2000』で本格デビューを果たす。

主な作品
約束のネバーランド』90日以内に配信終了の予定はありません
10の秘密』90日以内に配信終了の予定はありません

※配信日時の確認を忘れずに!!

※本ページの動画情報は2022年4月時点のものです。
最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

 

松島瑠璃子詳細不明

 

主題歌

J-JUN with XIA(JUNSU)「六等星」(First JB music)
※6月22日(水)発売決定!!

 

あらすじ 第9話

「9rd STAGE 女性の管理職5割計画(JK5)」

峰岸(江口のりこ)が「女性の管理職五割計画」(通称:JK5)の推進室室長に就任し、「JK5」計画が本格的に始動した。

麻理鈴(今田美桜)は、管理職を目指す20人の女性のための育成プログラムを担当することになった。

 

時を同じくして、T・Oさん(向井理)がシリコンバレーから引き抜いてきた笹沼(ソニン)は、「企画開発部」の課長に就任。

笹沼は早速「企画開発部」で敏腕ぶりを発揮するが、小野(鈴木伸之)は周囲の男性社員が不満を抱えているのを見抜き、心配する。

麻理鈴が担当する「女性の管理職育成プログラム」は、ワーキングマザーのマミコ(桜井ユキ)やエンジニア部の川端(近藤春菜)らが参加し、大盛況。講師の言葉に背中を押されたマミコは、あるプロジェクトのリーダーを引き受けることを決意する。

 

母としての視点を活かすことができる企画に、張り切るマミコ。

一方、麻理鈴に思いを伝えることができずにいた山瀬(高橋文哉)は、T・Oさんが女性管理職の数を増やすために、密かに男性管理職の肩たたきを進めていることを知ってしまう。

順調に仕事を進めていたマミコだが、熱を出した息子よりもプレゼンを優先してしまい、自己嫌悪。

それでも、病児保育のスタッフに励まされ、前に進もうとするが…。

笹沼も自分の企画がクライアントに受け入れられず、男性社員たちから“お飾り”のような扱いを受けるようになってしまう。

 

そして半年後。

生まれ変わったはずの「オウミ」で働く、女性たちの現実を突きつけられた麻理鈴は…。

峰岸を信じて、ひたすら突き進んできた麻理鈴。

彼らが先導する改革は会社にとって「薬」となるのか、それとも「毒」になってしまうのか?

そして麻理鈴は、峰岸の望む「悪女」になりきることができるのか?

 

水曜ドラマ「悪女(わる)〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?〜」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

田中麻理鈴(まりりん)
今田美桜

三流大学を四流の成績で卒業し、運よく大手企業に入社した落ちこぼれ新入社員。
大食い&酒豪でお調子者な上に他人の悪意に対して異常に鈍感で、気づけば彼女のために一役買おうとする気にさせる特技の持ち主。

 

峰岸雪
江口のりこ

麻理鈴と同じ窓際部署にいる先輩社員。
その過去は謎だが、麻理鈴の可能性に気づき、時に優しく、時に冷たく出世の手助けをする。そして、奮闘する麻理鈴を見ているうち彼女の中で眠っていた野望に再び火がつく…!

 

ほか

出典:https://www.ntv.co.jp/waru2022/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

出典:https://www.ntv.co.jp/waru2022/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、水曜ドラマ悪女(わる)〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?〜に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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