遺留捜査 第7シーズン ネタバレあらすじ第1話とキャストや相関図など

遺留捜査 第7シーズン

2022年07月14日(木)スタート
毎週木曜 夜8時00分~8時54分
【テレビ朝日系】7月14日 第1話 放送予定
公式サイト

主演・上川隆也

愛すべき風変わり刑事・糸村聡が
2022年夏、京都で躍動する!!

《これが最後のメッセージ》

 

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脚本

大石哲也 ほか

大石 哲也(おおいし てつや)・1968年生まれ。
・福岡県出身。
・福岡大学商学部商学科卒業。
・脚本家。

主な作品
・遺留捜査(2021)
・スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼

 

主題歌

小田和正 「やさしい風が吹いたら」(ソニー・ミュージックレーベルズ)  

 

小田和正 「小さな風景」「風を待って」(ソニー・ミュージックレーベルズ)  

 

あらすじ 第1話

災害・気象情報の配信や避難所の運営など防災に特化したベンチャー企業“京都レスキューサービス(KRS)”の社長・吉原弘樹(阿部亮平)が、山間の渓流で遺体となって見つかった。

事件の夜は、京都市内で集中豪雨が発生。

吉原は土砂降りの中、登山客を捜索している最中に何者かに襲われたものと思われた。

 

臨場した糸村聡(上川隆也)は、吉原の手首に笛が巻きつけられているのに気づく。

それは被災時に救助を呼ぶための“レスキューホイッスル”だったが、糸村は吉原がさらに首から古いホイッスルを下げていたことを発見。

吉原はなぜ2つもホイッスルを携帯していたのか、疑問を抱く。

 

吉原が捜していた男はいまだ行方をくらましたままで、神崎莉緒(栗山千明)ら“特別捜査対策室”メンバーは彼の犯行を怪しみ、捜査を開始する…。

 

やがて捜査線上には、KRSの副社長・星野菜美(佐津川愛美)や、避難所に居合わせた大学生・五条慶太(押田岳)も浮上する…。

古びたホイッスルから糸村が導き出した、事件の思いもよらぬ真相とは…?

 

[ ゲスト ]
佐津川愛美中原丈雄押田岳阿部亮平 ほか

 

木曜ミステリー「遺留捜査 第7シーズン」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

糸村聡(いとむら さとし)
……上川隆也

京都府警捜査一課特別捜査対策室刑事。
鋭い鑑識眼と偏執的ともいえるこだわりを持ち、事件現場に残された“遺留品”や被害者が残した“被害品”をもとに事件を徹底的に追い詰める。

 

神崎莉緒(かんざき りお)
……栗山千明

京都府警捜査一課特別捜査対策室刑事。
糸村とバディを組まされ、そのマイペースぶりにうんざりしながらも、遺留品にこだわる彼の信念を認めるようになってきた。

 

佐倉路花(さくら みちか)
……戸田恵子

京都府警捜査一課特別捜査対策室・室長代理。
京都生まれの京都育ち。父は太秦で有名な大部屋俳優。“人たらし”だった父の血を受け継いだのか、人の懐にスッと入り込む術を持ち、処世術や人間観察力に長けている。

 

ほか

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/iryu_2022/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)


出典:https://www.tv-asahi.co.jp/iryu_2022/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、木曜ミステリー「遺留捜査 第7シーズン」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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