アンメット ある脳外科医の日記 ネタバレあらすじ第11話(最終回)とキャストや相関図など
アンメット
ある脳外科医の日記
2024年04月15日(月)スタート
毎週月曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】6月24日 第11話(最終回) 放送予定
公式サイト
主演・杉咲花
過去2年間の記憶を失ったうえに
今日のことも明日には全て忘れてしまう…
“私はまだ医者なのだろうか”
目次
原作
子鹿ゆずる(原作)/ 大槻閑人(漫画)「アンメット-ある脳外科医の日記-」(モーニング(講談社)連載中)
脚本
・神奈川県出身。
・横浜国立大学教育学部音楽科卒業。
・脚本家。
三井住友海上OLを経て脚本家となった。
主な作品
・グッドワイフ

音楽
主題歌
あいみょん「会いに行くのに」(unBORDE / Warner Music Japan)
オープニング曲 – 上野大樹「縫い目」(cutting edge)
あらすじ 第11話(最終回)
すべてを失うその前に——。ミヤビ(杉咲花)の命を、記憶を、三瓶(若葉竜也)は守れるか。
ミヤビ(杉咲花)が激しい頭痛に襲われ、倒れた。
検査の結果、再発が認められ、このまま症状が進めば意識障害が出る可能性も高い。
脳梗塞が完成して命に関わるのも時間の問題という切迫した状況に。
三瓶(若葉竜也)は、すでに数時間しか記憶がもたなくなっているミヤビに、これ以上症状が進行するようなら、手術を任せてほしいと伝えるが、ミヤビの意思は固く、やはり手術はしないという。
あきらめきれない三瓶は、限られた時間でノーマンズランドの0.5㎜以下の血管を吻合できるよう練習に没頭。
しかし、ミヤビの気持ちを察した津幡(吉瀬美智子)から、「彼女が望んでいることをしてあげて」と言われ、あることを決意する。
過去2年間の記憶を失い、今日のことも明日には忘れてしまう——。
記憶障害という重い障害を抱えながらも、毎日綴る日記を頼りに明るく前向きに生き、多くの患者に寄り添ってきたミヤビ。
彼女の今日はまた、明日に繋がらなくなってしまうのか。
命の危機に瀕するミヤビと、彼女を救おうとする三瓶。
二人を待ち受ける未来は——
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
川内ミヤビ
……杉咲花

丘陵セントラル病院・脳外科医。
ある事故で脳を損傷し、記憶障害を抱えている。過去2年間の記憶がなく、今日のことも明日にはすべて忘れてしまう。現状維持が精一杯で治療は難しいとされている。
三瓶友治
……若葉竜也

丘陵セントラル病院・脳外科医。
アメリカの大学病院から赴任してきた。医師として優秀だがマイペースで変わり者。「人手が足りないから」という理由でミヤビに医療行為を手伝わせようとして周囲の反発を食らう。
大迫紘一
……井浦新

関東医大病院・脳外科教授。
ミヤビの主治医。脳外科の権威でありながらそれを感じさせない柔和な人柄で人望も厚い。ミヤビとは古くからの知り合いで、ミヤビが脳外科医を目指すきっかけとなった、目標であり恩人。
ほか
出典:https://www.ktv.jp/unmet/chart/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.ktv.jp/unmet/chart/
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月10ドラマ「アンメット ある脳外科医の日記」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。
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