アンメット ある脳外科医の日記 ネタバレあらすじ第7話とキャストや相関図など

アンメット
ある脳外科医の日記

2024年04月15日(月)スタート
毎週月曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】5月27日 第7話 放送予定
公式サイト

主演・杉咲花

過去2年間の記憶を失ったうえに
今日のことも明日には全て忘れてしまう…
“私はまだ医者なのだろうか”

 

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原作

子鹿ゆずる(原作)/ 大槻閑人(漫画)「アンメット-ある脳外科医の日記-」(モーニング(講談社)連載中)

アンメット(1) ーある脳外科医の日記ー (モーニングコミックス)

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大槻閑人, 子鹿ゆずる
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脚本

篠﨑 絵里子(しのざき えりこ)・1967年9月26日生まれ。
・神奈川県出身。
・横浜国立大学教育学部音楽科卒業。
・脚本家。
三井住友海上OLを経て脚本家となった。

主な作品
・グッドワイフ

・竜の道 二つの顔の復讐者

 

音楽

fox capture plan

 

主題歌

あいみょん「会いに行くのに」(unBORDE / Warner Music Japan)
オープニング曲 – 上野大樹「縫い目」(cutting edge)

 

あらすじ 第7話

高美(小市慢太郎)の脳に腫瘍が見つかり、料理人の命綱である嗅覚が失われる危機!
ミヤビ(杉咲花)は記憶障害が改善したのも束の間、記憶がすり替わる症状が頻発して…

抗てんかん薬を増やしたことで、断片的ではあるものの、前日のことを覚えていられるようになったミヤビ(杉咲花)。

本人はもちろん、森(山谷花純)や成増(野呂佳代)ら、これまでミヤビを支えてきた医局のメンバーもうれしくてたまらない。

しかし唯一、三瓶(若葉竜也)だけは、記憶障害の改善の仕方に違和感を覚え、表情が晴れない。

 

そんななか、ミヤビのお祝いも兼ねて、高美武志(小市慢太郎)が営む居酒屋『たかみ』をいつものように訪れた一同は、料理の味がいつもより濃いことに気づく。

ミヤビの勧めで検査をしてみると、脳に髄膜種(ずいまくしゅ)という腫瘍があり、その影響で嗅覚が落ちて味つけが濃くなったことが分かる。

手術は可能だが、腫瘍切除の際に神経が傷ついて嗅覚を失う可能性が高く、極めて難易度の高い手術になる。

しかし手術をしなければ、やがて命にも関わる。料理人として究極の選択を迫られた高美は…。

 

一方、ミヤビは前日の記憶こそ残っているものの、その内容に間違いが多いことに気づく。

ついには、治療中に患者を取り違えそうになり、恐怖で立ち尽くす。

三瓶は、脳の中で記憶がすり替わる“記憶錯誤”が起きている可能性を示唆するが、残念ながら治療法は解明されていないという。

新たな壁に悩まされながらも、高美に寄り添いたいと思うミヤビは…。

 

 

月10ドラマ「アンメット ある脳外科医の日記」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

川内ミヤビ
……杉咲花

丘陵セントラル病院・脳外科医。
ある事故で脳を損傷し、記憶障害を抱えている。過去2年間の記憶がなく、今日のことも明日にはすべて忘れてしまう。現状維持が精一杯で治療は難しいとされている。

 

三瓶友治
……若葉竜也

丘陵セントラル病院・脳外科医。
アメリカの大学病院から赴任してきた。医師として優秀だがマイペースで変わり者。「人手が足りないから」という理由でミヤビに医療行為を手伝わせようとして周囲の反発を食らう。

 

大迫紘一
……井浦新

関東医大病院・脳外科教授。
ミヤビの主治医。脳外科の権威でありながらそれを感じさせない柔和な人柄で人望も厚い。ミヤビとは古くからの知り合いで、ミヤビが脳外科医を目指すきっかけとなった、目標であり恩人。

 

ほか

 

出典:https://www.ktv.jp/unmet/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.ktv.jp/unmet/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月10ドラマ「アンメット ある脳外科医の日記」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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