PJ ~航空救難団~ ネタバレあらすじ第9話(最終回)とキャストや相関図など

PJ ~航空救難団~

2025年04月24日(木)スタート
毎週木曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】6月19日 第9話(最終回) 放送予定
公式サイト

主演・内野聖陽

―― 生きるか、死ぬか ――
命がけの救難活動を描く感動の物語
テレビ朝日初の《レスキュー大作》が誕生!!

 

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脚本

髙橋 泉(たかはし いずみ)・1973年11月1日生まれ。
・埼玉県出身。
・脚本家、映画監督。

主な作品
わにとかげぎす

 

主題歌

Vaundy 「僕にはどうしてわかるんだろう」(SDR / Sony Music Labels Inc.)

 

あらすじ 第9話(最終回)

救難員(通称PJ/パラレスキュージャンパー)を目指す学生たちは、救難員課程の最終段階となる落下傘降下訓練の本番に向け、空中で隊員同士が衝突した際の緊急手順を学ぶことになる。

「落下傘降下はすべて自分の判断だ」という教官・宇佐美誠司(内野聖陽)の言葉に、ますます気を引き締める学生たち…。

厳しい訓練に耐え、迎えた落下傘降下の本番――。

救難ヘリコプター・UH-60Jに乗り込んだ学生たちは、救難員課程を辞退した藤木さやか(石井杏奈)や長谷部達也(渡辺碧斗)、これまで自分たちを見守ってくれた教官たちや家族の想いも全部背負って飛ぼうと、気合を入れて…!?

 

一方、宇佐美は、大学の卒論を仕上げる段階に来たという娘・乃木勇菜(吉川愛)から、そろそろ家に帰ると言われる。

寂しい気持ちになる宇佐美だが、勇菜にはつい強がってしまい…。

また、いつのまにか勇菜を仲間のように感じていた沢井仁(神尾楓珠)ら学生たちも送別会を企画することに!

 

そんな中、元妻・乃木真子(鈴木京香)が階段から落ちてケガをしたと勇菜から聞かされた宇佐美は、大急ぎで彼女のもとへ向かうのだが…!?

 

要救助者の命と心を救うため、厳しい訓練を課す教官と、それに挑んできた学生たち。

さらに、父親の仕事を目の当たりにし、これまでのわだかまりが解け始めた娘――。

彼らが強い覚悟で過ごした熱い1年と、家族の再生を描いた感動物語がついに完結!

 

 

テレ朝木曜ドラマ「PJ ~航空救難団~」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

宇佐美誠司(うさみ せいじ)〈50〉
……内野聖陽

自衛隊の隊員で階級は曹長。
航空自衛隊航空救難団(通称・PJ)の隊員を育てる救難教育隊の主任教官。熱く、まっすぐな性格。自衛官で看護師の元妻と女子大生の娘がいる。自衛隊入隊後は、抜きんでた体力と精神力で、難関の航空救難団・PJの選抜試験にも見事合格する。

 

乃木真子(のぎ まこ)〈50〉
……鈴木京香

宇佐美の元妻。自衛隊入間病院で働く看護師長。
離婚後、娘の勇菜と暮らしている。サバサバした性格で仕事熱心。自立した女性だと若い看護師の憧れの的だが、実は家事は少し苦手。

 

ほか

 

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/pj/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/pj/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、テレ朝木曜ドラマ「PJ ~航空救難団~」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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