波うららかに、めおと日和 ネタバレあらすじ第9話とキャストや相関図など

波うららかに、めおと日和

2025年04月24日(木)スタート
毎週木曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】6月19日 第9話 放送予定
公式サイト

主演・芳根京子

結婚は、恋のはじまり
2人の手と手が重なり合った時、
初々しくも、それぞれの恋心が動き出す。

 

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原作

西香はち「波うららかに、めおと日和」(講談社『コミックDAYS』連載)

 

脚本

泉澤 陽子(いずみさわ ようこ)・脚本家。
・シナリオ作家協会主催のシナリオ講座第39期修了。
2009年、「恋うたドラマスペシャル『三日月』」で脚本家デビュー。

主な作品
リコカツ

転職の魔王様

 

音楽

植田能平
(『わたしの宝物』、『サンクチュアリ-聖域-』他)

 

主題歌

BE:FIRST 『夢中』

 

あらすじ 第9話

結婚して1年を迎えた江端なつ美(芳根京子)と瀧昌(本田響矢)。

二人はなつ美の二番目の姉・あき奈(咲妃みゆ)の出産を手伝うため、なつ美の実家に来ていた。

布団の中で苦しむあき奈の姿を見て、なつ美は自分の出産の時には瀧昌は仕事のため不在で、一人で産むことになるかもしれないと心細くなる。

 

一方、とんとん拍子で見合い話が進む芳森芙美子(山本舞香)と深見龍之介(小関裕太)。

深見が喫茶店で待っていると、芙美子は妹の蓉子(白山乃愛)と弟の柊一(石塚陸翔)と一緒に現れる。

深見を敵視する蓉子と柊一に対し、笑顔で要領良く答える深見。

そこへ蓉子が厳しい質問を投げかけ…。

 

その頃、あき奈の陣痛は強さを増していた。

あき奈の世話をする中で、なつ美は自分に産めるのかと不安な気持ちになる。

そんな中、ひたすら待ち続けていた瀧昌は、出産の大変さに驚く。

明け方になり、いよいよ出産の時が近づいてくる。

あき奈の絶叫で目覚めた瀧昌は、なつ美との子どものことを考えると、出産の時、自分はそばにいることができないかもしれない、一人で痛い思いをさせるかもしれない、と思いを巡らし…。

 

 

木曜劇場「波うららかに、めおと日和」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

江端なつ美
……芳根京子

関谷家の四姉妹の三女。
父親に突如「嫁ぎ先が決まった」と告げられ、帝国海軍に勤める江端瀧昌と結婚することに。恋愛経験も無く、男性への免疫が無いなつ美は、急に決まった縁談に驚く。

 

江端瀧昌
……本田響矢

帝国海軍の中尉。
両親を幼い頃に亡くした瀧昌は、父と仲が良くお世話になっていた上官から、縁談の話を持ちかけられ、なつ美と婚姻する。女性への接し方が不慣れで、なつ美に対しても気持ちをうまく伝えられず、思わず「問題ありません」と口癖のような言葉を発してしまう…。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/meotobiyori/chart/index.html

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/meotobiyori/chart/index.html

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、木曜劇場「波うららかに、めおと日和」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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