波うららかに、めおと日和 ネタバレあらすじ第10話(最終回)とキャストや相関図など

波うららかに、めおと日和

2025年04月24日(木)スタート
毎週木曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】6月26日 第10話(最終回) 放送予定
公式サイト

主演・芳根京子

結婚は、恋のはじまり
2人の手と手が重なり合った時、
初々しくも、それぞれの恋心が動き出す。

 

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原作

西香はち「波うららかに、めおと日和」(講談社『コミックDAYS』連載)

 

脚本

泉澤 陽子(いずみさわ ようこ)・脚本家。
・シナリオ作家協会主催のシナリオ講座第39期修了。
2009年、「恋うたドラマスペシャル『三日月』」で脚本家デビュー。

主な作品
リコカツ

転職の魔王様

 

音楽

植田能平
(『わたしの宝物』、『サンクチュアリ-聖域-』他)

 

主題歌

BE:FIRST 『夢中』

 

あらすじ 第10話(最終回)

1年前の約束を果たすため、蛍を見に行くことにした江端なつ美(芳根京子)と瀧昌(本田響矢)。

しかし突然招集がかかり、瀧昌は深見龍之介(小関裕太)とともに艦へと向かう。

海上では暴風雨が続き、艦が大きく揺れて対処に追われていた瀧昌と深見は巻き込まれてしまい…。

 

一方、海軍の妻としてしっかり家を守らねばと思うなつ美だが、艦の状況が気になって居ても立ってもいられない。

海軍の情報を取りまとめている鎮守府に行けば何か分かるかもしれないと思い、なつ美は出かけようとする。

 

すると、そこへ芳森芙美子(山本舞香)が訪ねてくる。

結婚を約束している深見のことが心配になり、なつ美のもとを訪れたのだった。

同じ思いを共有する芙美子に、毎日不安で押し潰されそうだと本音を打ち明けるなつ美。

二人が涙ぐんでいる所へ、柴原郁子(和久井映見)がやってくる。

郁子は二人に海軍の妻としての心構えを説いた上で優しく慰め、「大丈夫よ」と明るく励ます。

果たして、なつ美と瀧昌や、芙美子と深見たちの行く末は―!?

 

 

木曜劇場「波うららかに、めおと日和」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

江端なつ美
……芳根京子

関谷家の四姉妹の三女。
父親に突如「嫁ぎ先が決まった」と告げられ、帝国海軍に勤める江端瀧昌と結婚することに。恋愛経験も無く、男性への免疫が無いなつ美は、急に決まった縁談に驚く。

 

江端瀧昌
……本田響矢

帝国海軍の中尉。
両親を幼い頃に亡くした瀧昌は、父と仲が良くお世話になっていた上官から、縁談の話を持ちかけられ、なつ美と婚姻する。女性への接し方が不慣れで、なつ美に対しても気持ちをうまく伝えられず、思わず「問題ありません」と口癖のような言葉を発してしまう…。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/meotobiyori/chart/index.html

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/meotobiyori/chart/index.html

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、木曜劇場「波うららかに、めおと日和」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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